Mashaのブログ

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もし自分が辛い時、会いたい友達が居て、急かもしれないけど30分だけと、お願いして、当日にドタキャンされて、次回に回した時、自分は辛さを押し殺し我慢する。
だが、友達から急だけど明日の朝まで付き合ってと言われ、私も仕事なので今回は無理と言うと、その時点で友達からの返事は一切無くなる。
自分の為にして欲しいと思うことは、まず相手にしてあげないと。
別にわざとそう言っているわけではない。
今まで人に優しくして、自分を犠牲にしてきた私が居るから言えること。
じゃぁ、私の悩みは誰が聞いてくれるの。
誰が私を温もりで温めてくれるの?
お互いそれが出来なければ、何も無いとおもったほうがぃぃ。
小さかった頃、私は凄くやんちゃでカワィィお人形さんのような子供だった。
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日本へ移住し、周りの環境が変わり、私自身も変わっていった。
日本へ来てすぐ、広島市の小学校へ入り、最初は個別で先生と1対1で国語を学んだ。
1番最初に先生が教えてくれたのは挨拶だった。
おはようございます。こんにちわ。こんばんは。この使い分けを2日で覚えた。
次に数字の読み方。
いち、にぃ、さん、よん、…
いち、じゅう、ひゃく、せん、まん、じゅうまん、ひゃくまん、せんまん、おく、ちょう、
『せんせーい、ちょうよりおおきいのありますか?』
「ありますよ」
『それなにぃー?』
…記憶が途切れ途切れで、あまりよく覚えて居ない。
子供と言うのは集中力があまり無いのですぐに勉強に飽きてしまう。
個人授業をしてくれた先生もそれがよくわかって居たからか、遊びを通じて教えてくれたもんだ。
1番覚えて居るのが、オセロを教わった時だ。
授業中オセロで遊びながら先生は、今日楽しかったことや、お友達が出来たかなど聞いて、日本語で必死に答えようとする私を、1年間、見守ってくれた。
算数の時間、計算が苦手だった私はインチキをして、小テストを、手のひらに隠した答えを移して100点満点をとったこともあった。小学校一年生にして何と頭のぃぃ子供だろう。誰にもばれなかった。
小学校一年生の時に仲良くしていた広島のみなみちゃんがいたんだけれど、今元気にしてるかな~?名字忘れちゃったし…探すにも探せない…
現代はネットワークが便利になって居るって言うのに…
残念…
そして、小学校1年生でペットも沢山居た。猫、ハムスター、ウサギ、カメ、金魚、インコ、一気に飼っていた。
その中で一番猫が好きだった。
親友だった。かまってちゃんだった。
ホントにだいすきだった、、、

小学校2年には都内へ引っ越した。
猫のサラちゃんは連れて来れなかった…
都内の町田のハズレの小学校に通った。
あそこもぃぃところだった。
今日はここまで。
またあした。
私達人間がこの世に生息しているように他の数え切れない生物もこの世に生息している。それぞれの生物にはこの世に生息する意味がある。太陽は地球を育てる。地球に植物が増えれば酸素も増える。酸素が増えれば美しいものが産まれる。そんな中、人間は雑種である。自然を壊し動物を殺し実験に使ったり薬剤を増やす。なんでも食べ、ゴミも出す。この世に1番害を及ぼす生き物だ。
自己中で自分大好きで、わがままで、無駄で、ゴミ。
ゴキブリでさえ何かの役に立って居る気がする。
世の中の事を考えれば、1番なりたくなかった生き物に、なっている。
だが、自分だけのことを考えれば、1番人間になりたかったかもしれない。
人間であれば痛みも気持ちよさも、苦しみも楽しみも、美味しいものも、まずいものも、何でもこの体一つで感じることができるから。音楽の音色も感じれる、声を発する時、喋れて良かったと思う。色の区別もできて。怒ったり笑ったり、服をきたり、物を作ったり、他の動物に産まれて居たらできなかったことばかりだと思う。このように自分の意見を言えるし、感情も伝えられる。それをわかってくれてる人も居るのが凄く嬉しい。

朝から失礼しました。