ブログネタ:クリスマスにほしいものはなに? 参加中サンタさんへ
パソコンをください。
おじいちゃんに貰って大切に使っていたパソコンが壊れました。
修理に出したら、部品がないから修理不可と言われました。(4500円也)
せめて写真や動画だけでも取り出したいとハードディスクを取り出してもらいました。(40000円也)
思い出はお金に変えられないから高かったけど仕方ありません。(プライスレス)
よって、新しいパソコンは諦めました。(プライスレスじゃねーよ!44500円かけたよ!)
だからサンタさん。
わたしにパソコンをください。
Amebaさん、たくさんブログ更新しますから。
ゲーム徹夜でしますから。
なるべく課金しますから。
芸能人のブログ見まくるから。
お願いします。
なんでもいいのでパソコンをください。
修理に出す日が遠い日であるように、出来れば最新でお願いします。
なーむー
昨日から、1つ違いの妹”あゆ”とLINEで喧嘩してしまった。
その前からわたしはあゆにイライラしていた。
最初は口調がキツくならないように気を付けていたけど、
段々どうでも良くなって、
感じ悪くした。
そしたら、あゆがキレた。
LINEが連投される。
一言一言に傷つく。
謝っても謝っても、酷い言葉が並べられる。
姉妹だから遠慮がないのかな?
やりとりは、さっきまで続いた。
わたしが強引に終わらせた。
もう傷つきたくないから。
心が痛くて痛くて耐えられなくなってしまった。
最後の言葉も、酷かった。
人の痛みがわからないのかな?
何度も謝り、反省の言葉を述べても、
嘘に聞こえる。バカにしてんでしょ?
って、これでもか!これでもか!って、連投される。
その全てがわたしの心に刺さった。
痛くて痛くて、あゆがわからなくなった。
昔のように喧嘩できないの?って聞かれた。
アラサーの大人が、子供の頃のように感情的に思うまま喋れますか。
人が傷付く言葉は言いたくない。
だって、言った自分も傷付くって知ったもん。
失いたくないって言ったら、バカにされた。
わたしが、お母さんに捨てられたって知らないのか。
失うはずのない人を、失う悲しみや淋しさがわからないのか。
あゆとは、一時期喋らない時があった。
わたしが酷く傷つけたから、数年間無視された。
初めて無視された瞬間の映像が目に焼き付いてる。
また、そんな風になるのがこわかった。
でも、忘れてるのか。
わたしが子供の頃に負った傷と、あゆが負った傷は全く違うのだろう。
その後、社会に出てから出会う人達も違った。
わたしは、あかの他人に愛を注いでもらった。
たくさん、たくさん、色んな人から、愛というものを教わった。
存在を認めてもらえた。
あゆは、そんな人に出会わなかったのだろう。
出会っても、素通りしていったのだろう。
だから、今も満たされぬまま、不幸を数え、自分は可哀想な人間だと言うのだろう。
自分のことを理解してくれる人はいないと言うのだろう。
わたしの痛みなど、わからないのだろう。
ショック。
色んな事が。
これが、友達との揉め事だったら、プラスにしようと思えるんだけどな。
仕事に行きたくない。
働きたくない。
朝早く起きるのも、出勤するのも憂鬱。
月曜日が来て欲しくない。
そう思って起きた今日。
そう思いながら仕事へ向かう今日。
駅まで仏頂面で歩いていたら、
『ママ―!りーちゃんママー!!!』
信号待ちで止まった車から、窓を全開にして、大声で挨拶してくれた。
それは、りーの保育園の担任の先生だった。
わたしより1つ年下で、本当に顔も声も可愛くて、初めてご挨拶したとき、男だったら絶対一目惚れしてるだろうと思ったくらい、タイプ♡
頭の回転も速くて、頼りになる、憧れの女性♡
窓から一生懸命覗き、満面の笑みで、可愛い声を張り上げて、わざわざ挨拶してくださった。
とてもとても嬉しくて、あたたかい気持ちになった。
ありがとうございます。
職場に着き、就業開始。
仕事ってだるい~と思いつつ笑顔。
外部の講師の方が見えた。
わたしより年上の女性で、ほとんどルールを守ってくれない人。
いつもは諦めて何も言わないでいたけど、今日は笑顔で改めてルールを説明した。
そしたら笑顔で聞いてくれた。
それだけで、なんだか嬉しくて心がほっこりした。
その上、コーヒーを奢ってくれた。
サプライズ!!!
すごく嬉しかった♡
あかの他人の心をあたたかくさせられるって、すごいことだと思うんだ。
だって、そんなことしなくても生きていける。
笑顔を誰かに向けるって、すごいことだと思う。
自分の為にしたことでも、結果、相手が幸せな気持ちになれるなら素敵♡
わたしもそんなことを心掛けて生活していきたいな。
でもその後、同僚の男性に頭ごなしに怒られた。
誤解なのに。
今日はヘアスタイルが乱れてるねって余計なことも言われた。
ムカつく!!!
今日は久しぶりのポニーテールで若作りしたっていうのに!!
いいんだ、こんなことで気分を悪くしている場合じゃない!!!
わたしは強運の持ち主だからね!!!!!!!!!!!!!
モニコレ二度目の当選!!!
めっちゃ嬉しい(*´∇`*)
しかも食べ物( ☆∀☆)
本当に嬉しいです♪
ありがとうございます(*≧∀≦*)
では、感想を述べます!
エンゼルパイミニ<ショコラ>という新商品で、外側のチョコレートはもちろん、中のケーキ部分もマシュマロもチョコレートです。
チョコレート好きにはたまらんっす!
しかも、ミニサイズで16個入りだから、箱に厚みがあってびっくりした!
一口サイズでペロンと食べられちゃう大きさ。
この大きさだったら、気軽に持ち歩けるし、子供の習い事での面倒な恒例行事のお菓子交換でも、最適な大きさです!
16個も入ってるしね♪
お客様へ出すお菓子にもちょうど良い♪ヽ(´▽`)/
食後のおやつにもちょうど良い♪ヽ(´▽`)/
ではここで、5才のりーちゃんがモニター初挑戦!
『お花の形かわいいっ(^o^)』
良いコメントですね。
『中がお餅みたいでおいしい(o^-^o)』
良いコメントですね。
普通のエンゼルパイもおいしいけど、ショコラもとっても美味しかったです♪
お金を出して買うならショコラが好き!
またモニコレ応募してみよーっと!
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わたしは、『ありがとう。』が口癖です。
やってもらうことが当たり前ではないと思うから、わたしのために何かをしてくれた人には、何度も『ありがとう。』と言います。
だけど、わざわざ『ありがとう。』だけを言いに行くのって苦手(><;)
その場で起きたことなら何度も繰り返し言ってしまうんだけど…。
感謝の気持ちは沢山あるんだけど、基本、人嫌いなわたしは、知らんぷりしてしまうことも多々…(。>0<。)
先日、スーパーで食料品の買い物をしてる時、りーちゃんが風船が欲しいと言いだした。
きっと何か買わないともらえないんだろうなって思ったから、もらえないと思うよーと答えた。
それでも諦めないりーちゃん。
昨日もその前もどこかで風船もらったじゃん!家にいっぱいあるじゃん!
と言っても諦めない。
だから、
じゃあ自分で聞いてきて?風船どうしたらもらえますか?って。
と言ったら、りーちゃんは、
わかった!!
と言って勢いよく走って行ったけど、あともう少しの勇気が出ないようで、近くまで行ったのに戻ってきて、
ママも一緒に行こ~(ノ◇≦。)
と。
それならもらえませーん!!
と言ったら、グズグズしだす…。
でも、それでもやっぱり欲しかったみたいで、
やっぱり言ってくる!!
と言って駆け出した。
わたしは隠れてニヤニヤ見てた( ´艸`)
そして……、りーちゃん風船ゲット!!
なにも買わなくてももらえたんだね。
ちゃんと言えてすごいね!!
ありがとうもちゃんと言ってきたんだね!
いっぱい褒めた♡三 (/ ^^)/ \(^_^)/
その後、買い物が終わったあとに嫌な気持ちになる出来事があった。
イライラしたし、本当嫌な気分。
イライラをりーちゃんにぶつけたくないのに、きっとこのままだったらぶつけてしまう、100%ぶつけるっヾ(。`Д´。)ノ
と思っていた時に、風船を配っていた女性の前を通った。
わたしは咄嗟に、
さっきはありがとうございました、風船!
と言った。
女性は一瞬驚いた顔をしたけど、
いえ(´∀`)
と笑顔で返してくれた。
その瞬間、わたしの心はパーーーーーっと晴れた。
不思議。
いつもは中々イライラが治まらないのに。
嬉しかった。
『ありがとう。』って言って良かった(≧▽≦)
先日、お母さんの家にお泊りに行った。
久しぶりの連休で、久しぶりにお母さんの家にお泊り。
娘のりーも、すごくすごく楽しみにしていた。
初日のお母さんは、りーにも、わたしにも優しい。
2日目からは、態度が変わる。
なにも悪いことをしていないりーを怒る。
まるで、子供の頃のわたしのようだ。
今までのりーは、怒られることに気が付かないで普通に接していたけど、5歳になったばかりのりーは泣いた。
なんで泣いてるの?とお母さんが聞いた。
りーは泣いて答えられなかったから、わたしがここぞとばかりに言った。
お母さんに怒られたからだよ!
ぷっ!!と笑っていた。
お母さんは、自分が怒っているのにも気が付かないのだろう。
人が傷付く言葉を言ったなんて、わかっていないのだろう。
むしろ、そんなことで?と思うのだろう。
いや、そんなこと言ってないって思うかも。
自分の気分が良いときは優しく話しかけてくるけど、ちょっとでも気分が乗らなければ態度も口調も目付きも酷い。
わたしが帰っても、幼い孫がいても、ご飯は用意してもらえない。
自分が食べないからと。
だから、いつも地元に帰るとわたしは痩せる。
りーにだけ食べさせて、自分の分も食べさせて、わたしは寝て空腹を紛らわす。
そういえば、学生のときもそうだったな。
りーを可愛がってくれたのは、あゆの子供が生まれる前までだった。
今では、あからさまに邪険にされる。
お母さんって珍しい大人だよね。
全国規模で見ればそんなのまだマシとか、たくさんいるのかもしれないけど、わたしの日常生活にはこんな人いない。
あゆは、そんなわたしを見兼ねて、家で過ごしたらいいと言ってくれた。
子供達同士も仲良しだし、赤ちゃんが生まれたばかりで、人手も欲しいって。
あゆは、弱音や助けを求めない人だから、手伝ってって言ってくれて本当に、心底嬉しかった。
あゆは、あまり気が利かない人なんだけど、気遣い屋ではあるから、わたしはあえて気遣いされないように甘えさせてもらっていた。
あゆの家はいつも散らかっていて、生ゴミ臭いんだけど(笑)、すごく居心地が良い。
暖かくて、穏やかに時が流れていて。
夫婦共おっとりしているから、たまに面白い天然ボケも炸裂するけど、それで痛い思いもさせられたけど(笑)、
でも、とても幸せな時間を過ごせた。
あたたかくて、笑顔と思いやりに溢れているパパとママ。
あゆの子として生まれた子供達は幸せだろうなって思った。
今度生まれ変わるなら、(本当は才能のある金持ちがいいけど)あゆの子供として生まれたいと思った。
とてもとても幸せだったよ。
ありがとう。
またよろしくね。





