こんにちは、黒ゆりです黒猫しっぽ黒猫からだ黒猫あたま

美容整形をやりたいけど踏みとどまってしまう大きな理由。

それは、

「痛み」あせる

ですよね。


美容整形に行ったら奇麗になるのはわかっているのだけど、

注射やメスで切られる痛さが怖くてショボーン、美容皮膚科クリニックに行くことを

ためらっていらっしゃる方も多いかと思いますあせる


でも全ての美容整形処置が痛いわけではありません。

ビクビクして受けてはみたものの案外痛くなくて、

拍子抜けすることも多いのも事実です。

「じゃあ、一番痛い処置って何??

ってことで、私なりに考える美容整形で痛い処置を3つ選んでみました。





まず1つめは。


「鼻」の施術

でしょうね。

鼻を高くしたいとか、逆に鼻を低くしたいとか、お客様毎で理想の鼻の形は異なるのですが、

鼻の骨を削ったりして、鼻骨に手を加える手術はかなり痛いです炎

手術自体は麻酔を使うので耐えられますが、術後の腫れは避けられず、

その際痛みをかなり伴います。

また、鼻に詰め物をすることが多く、鼻呼吸ができないことによる呼吸困難や不眠がつらさに拍車をかけますうずまき

鼻の施術の後はダウンタイムがつらいのです。



次に2番目の痛い施術としては、

「あご削り」

でしょう。

あごの骨が張っている(エラが張っている)人にとって、

「このあご削ってやりたい!!」

と思うのは自然の流れ。

でもやっぱりあごの骨を削る処置はかなり痛いのです。

術後のダウンタイムの腫れも2週間くらい続くことになるでしょう。

エラボトックスという注射もありますが、これはあごの筋肉量を減らすだけなので、根本的な解決にはなりません。

永久的な効果を得るには、あご削りが必要ですが、それには痛みに耐える必要があります。




そして、最後、3番目の痛い処置としては、皆さんもご存じのレーザー脱毛。

そのレーザー脱毛の中でも、

「VIO脱毛」

です。


VIO脱毛とは、陰部及び肛門周囲の脱毛処理のことですが、


デリケートな部分かつ、毛根がしっかりしているのでレーザー出力も上げなければならないということもあり、

痛みを伴います。

でも、切ったり腫れたり出血したりするわけではないので、レーザー打った時の一瞬の痛みです。

頑張れば耐えられます!

ここは気合で乗り切りましょう!!



以上、痛みを伴う美容整形処置についてでした。

逆に言うとこれらの処置以外は大きな痛みはありません。

痛みを乗り越えれば、今までになかった「美」を得られ毎日鏡を見るのが楽しくなりますお祝い


みなさまお気軽に、美容皮膚科クリニックを訪ねてみてくださいねキラキラ