次男くんの担任の先生のお話をしたので、長男くんの担任の先生のお話します。
長男くんの担任の先生は3年の担任の先生が持ち上がって、4年生も担任になっていました。
長男くんの様子を、長男くんとオンラインでゲームしているクラスメイトから、長男くんの様子を聞いたりして、ゲームで、楽しそうにしているって聞いてホッとしてます。お家で元気に過ごせてるなら良かったです。と見守ってくれていました。
たまたま保健室の先生とお話した時に、長男くん3年生なってすぐの時も嘔吐続いてましたよね?今も嘔吐してますか?と聞かれて、そんなことも覚えてくださってるんですか!?
と驚くと、長男くんの担任の先生が、進級のクラス分けで、長男くんは環境の変化で、嘔吐するから、少しでも不安軽減させるために、自分が引き続き受け持ちますと申告してました。と話されました。
初めて聞きました![]()
それを知らずに、同じ担任の先生になって、ラッキーやったねと息子と話してた母![]()
本当に感謝しかないです![]()
担任の先生に感謝の言葉を伝えると、メリットデメリットももちろんあって、来年違う先生になった時の負担が大きくもなります。だから悩んだんですが・・長男くんの成長を信じて、今年度は受け持たせて頂きたいって伝えました。と![]()
なるほど・・確かにそのデメリットもあるのかと納得しました。それでも母は感謝の気持ちでいっぱいです。
長男くんの性格を理解してくれる先生と、次男くんの体育だけの参加を対応してくれた次男くんの先生も、学校行かなくなって、手間をかけることが多くなったはずだけど、臨機応変に対応してくださり、担任を外れた今となっては感謝の気持ちを持っています。
