いざ!産み分けクリニックへ!!① | 女の子が欲しい!ゆりの産み分けチャレンジ日記

女の子が欲しい!ゆりの産み分けチャレンジ日記

にぎやか男子2人の我が家に待望の女の子を迎えたい。挑戦の記録です。

D1(12/10):36.67℃
D2(12/11):36.58℃


昨日の午前中、仕事中に鈍い腰痛と頭痛を感じていて、もしやと思っていたら…
ついに、ついに、やってきました!!
いやぁ、長かったぁ笑い泣き


運よく仕事が休みだったので、早速今日クリニックに行くことに病院
天気は前日から大雨の予報…雨
ですが、仕事が休みで子供たちの体調もよく、
そして検査を受けることができる生理中であるというチャンスを逃すわけにはいきません!!


朝起きると、予報通りの雨雨
さらに保育園へ登園する時間が土砂降り…ガーン
窓の外を見つめ出発前にすでに心が折れるものの、
大雨なら普段よりクリニックも空いているかもしれないしひらめき電球と気持ちを無理やり切り替え
なんとか子供たちを送り届け、自宅最寄り駅へ到着自転車

電車も遅れているようでしたが、駅で長い時間待つようなこともなく
無事にクリニックのある駅に到着することができました電車
到着すると、気持ちのよい晴天に晴れ
思い切って出発してよかったぁ照れ


地図もHPでざっくりと見た程度でしたが
駅から道もわかりやすく、すぐにクリニックを見つけました病院
ドキドキしながらドアをあけると・・・
あれ?かなり空いてる…チョキ待合室には3人くらいしかいませんウインク
普通なのかなはてなマークやはりお天気のせい!?

早速受付の方に、
「メールで問い合わせた者ですが、産み分けのご相談で来ました」
とお伝えすると、問診票と漢方を処方するためのアンケートを記入するように、とのこと。
記入を終えてお返しすると
「30分くらいでお呼びできます」とのことなので、その間に駅前に戻り郵便局で用事を済ませることに。
用事を終えて戻るとすぐに呼ばれました。
待ち時間は20分弱でしょうか。思ったよりかなり早い!!


まずは先生とのカウンセリングです。
・どのように産み分けの研究が始まったか
・産み分けは100%ではないこと
・産み分けを行った方すべてから結果を聞くことができないので、詳細な統計は取れないこと
・子宮がん検査やウイルス検査を行い、問題がないことを確認してから産み分けに入ること
・パーコールは9層と12層を行っており、男の子の精子がより混ざりにくくなるようにこのクリニック独自の方法を取っていること(詳細は忘れてしまいましたあせる
・排卵日2日前から当日の3日間、パーコールを実施できること
・パーコール終了後、排卵を助ける注射を打つこと
などを説明を受けました。

あとは、こんなクレームを言う患者さんもいるんだけど、困るよね・・・汗みたいな内容のこともあせる
冗談まじりに面白く話してくださいましたが、
「そんなこと言われても困りますよ」と予めクギを刺しておく、というような意味合いもあるんだろうな汗
でもお話が面白いので、イヤミなく聞くことができました。

勝手にルーチンの説明は看護師さんからで、先生からのお話しは少しだけ・・・と思っていたので
かなり丁寧にカウンセリングしてくださるんだなぁという印象でしたビックリマーク
話すべき内容はしっかり、でも冗談を交えて話してくださり、
信頼できる先生だなぁ、お任せしたいな、と思えましたドキドキ

一番そう思えたのは、12週から性別判定をしていることについて
「産み分けをしているのならば当然のこと、産み分けして後は知らない、では無責任だと思う」と
おっしゃっていたこと。
自宅からは距離があるこのクリニックを選んだのは、早期性別判定をされているということで
その分、産み分けに力を入れているのでは・・・と思ったからです。
近場で済ませようとせず、受診してみてよかったラブ

頑張って通ってみよう!!と決意しました爆笑


カウンセリングのあと、このまま検査に入るかどうかを改めて聞かれ、
もちろん「はい」と答えました合格


長くなってしまったので、検査からはまた次回に…ラブラブ