昨日、朝起きてからずっと目の調子がおかしい。
左目が全く開かない位痛くて駅につくまで本当に開きませんでした。
お陰で左から来る車が見えず死にそうになったり…

正直今も痛いのでまた起きて痛かったら医者へ行ってきます。
先週から退職交渉を始めています。
意味不明な部署なので、平社員の次は課長になります。
と言うわけで課長から退職交渉を開始しました。

・課長
 転職先が決まっていると言う事もありすんなりでした。
 止める理由も無いよね、的な。


・部長
 課長と同じく。
 俺が社長に辞表渡しておくからと言われ辞表を書く事に。
 辞表についてはまた後日。


・役員
 特に話しをする気はなかったけど引き止められ話をする羽目に。
 ここが引き止められて一番最悪でした。

 この時はユーザ系のB社に行こうと思っていたのでそれを打ち明けると…
 ユーザ系って事は大企業の中に飲み込まれて、個性を出す事もなく終わっていくんだな。
 などと意味不明な供述を…
 そもそも独立系で大企業にどんどん派遣して寄生してる中小風情が何いってんのよ本当に。

 そんな事から話しがスタートしたので言う気がなかった会社への不満を全部言う事にw


 本当は、会社の不満を言わずにキャリアアップとかを理由にするのが円満退社への一歩らしいです。



 取り合えず不満を7個くらいは言って、計2時間近く口論。
 最終的には考えは変わりません(キリッ


・社長
 礼儀として自分から伝える事に。
 役員と同じような事を言われたけど何とか穏便に。
 けど引き止められました。


役員、社長共にもう一度考えを伝える必要があります。
勿論、転職を選びます。
今日は内定辞退と内定承諾の両方をやりました。



まずは内定辞退から…
実際のところB社に第一志望と伝えてしまっていたのでかなり緊張しました。
調べて見ると転職時の『第一志望』と言う言葉はかなり重いとの事です。

軽々しく口にしてはいけないみたいです。
内定辞退が難しい以外にも、提示される条件が低くなるなどの弊害もあるらしいです。
B社は第一志望っていったからあんなに低かったのかな…?

いやいや、そんなことはない!



で、内定辞退ですがメールでは文章を考えるのが大変なので電話で伝えました。
仕事中も文章を考えるのが大変なときはすぐ電話です。


『○○ですが、、
 慎重に検討させて頂いた結果、辞退と言う形を取らせて頂きたく、ご連絡致しました。』


こんな感じで伝えると、


『分かりました。』



あれ…すんなりw
ただ、理由は聞かれました。
この理由が良いのかはわかりませんが、2社内定貰ってて条件面で選択したと言うことにしておきました。

『また機会があればお願いします』

とまで言われたので実は良い会社だったのかも…?
いやいや、未練は良くない。




次に内定承諾ですが…
まぁこちらは特に何も苦労することなく入社させて頂きたいと言う旨を伝えました。
今週の土日に資料が贈られてくるそうなので、それ待ちです。
転職活動はこれに承認印を押して返送すれば完了です。

っと、4月末までの重苦しい空気の中での仕事は残ってますが…