年末に卒乳について少し述べましたが、、無事どうやら卒乳できたようです^^
年始の目標の内、直近でかなえたいことの一つがコレでした。



参考になるかわかりませんが、私たちなりの卒乳について述べたいと思います。
(人によっては、断乳じゃん。って思うかもしれませんが、私的には卒乳だと思ってるので、

 卒乳として述べます)



まず、、一歳になったときに、私が復職したことが一つの大きなきっかけになりました。

それまでは、授乳に関しては、好きな時に、、といった具合だったのが
勤務時間中は授乳無しになるわけですから。


なので一歳0カ月のときは、
朝、保育園帰宅後、夜、夜間
といったペースで授乳。


自分的ケアとしては、2週間ほどは昼休みに搾乳して、メンテしました。

ペースがつかめてきただろう1歳一カ月ごろから、夜(寝かしつけ時)と夜間の回数を減らすようにシフトチェンジ。

夜寝かしつけは極力おんぶで眠気をつけておいて、駄目押しで授乳。
夜中も、お茶を手元に用意しておいて、お茶でだめな時に授乳。

そういうペースを作り続けて、1歳二カ月ごろには夜間の断乳に成功。

そうなると、朝と保育園帰宅後と、夜の三回になります。
そこから、、夜の寝かしつけをおんぶや絵本で誘導して、ついに朝と保育園帰宅後のみに。

ただ、、保育園帰宅後は本当にべったりでずーっとずーっと飲みたがりました。
晩御飯の後も飲みたがりましたし。。。。

やっぱり、、園で気を張ってるからっていうのもあるので、そこは甘えさせてあげたかった。

一歳になったころから、ちょくちょく、
「○○はもぅ一歳のお兄ちゃんだから、もうすぐおっぱいバイバイしようね~^^」
とお話したり。

卒乳予定時の年末一週間前から、ラストスパートの言い聞かせ(笑)

そして卒乳の日、、朝食後最後のおっぱい。

今までいっぱい飲んでくれてありがとう。
お母さん、、いろいろ誘惑に負けて、食べちゃってごめんね。
美味しくない時もあったよね、それでもいっぱい飲んでくれたね。
嬉しかったよ。おっぱいなくても、○○のお母さんだからね・・・。


そんな語りかけをしながら、がっつり飲んでもらいました。
本人は、、分かっていたのかな、、、?



長くなったので次に続く♪♪