鹿皮に漆で模様の細工をした印伝のこもの。
こども達用にと、引っ張り出しました。
細々としたものを整理するのに、便利です。
信州に行く際、
関越道の伊那→北軽井沢のICが出来るまでは
中央道を使っていました。
父母は、談合坂と双葉でご休憩がお約束。
印伝のこものと干し葡萄を求めるのもお約束。
その頃は
どちらもワンコインのお値段でしたので、
ちょこっとのお土産に便利だったのでしょうね。
近くでは、
青山に実店舗があります。
毎年お知らせが届き、メンテもお願い出来ます。
わたしはハンドバッグではなく、信玄袋を使っています。
長財布と小銭入れ。
使っている内に、柔らかく手に馴染んできます。





