オンタイムの備忘録です。 お目汚しの程をお赦しください。
わたしの父は、ちょいとオカシイ。 いや、かなりオカシイ。
以下の
言うことが二転三転・威嚇行為は、認知症の典型的な症状とご指摘を
いただいているのですが。
父 明日 医療センターまで送ってくれないかな?
li 明日は水曜日よ?(仕事があります)
父 A無線の予約が2:00までで(タクシー)取れなかったんだよ
??? 受付は24時間でしょう?
1,5月前からの予約診療なのだから、その日時に車の予約が取れない訳がない。
父 ・・・・・ぐだぐだぐだぐだ・・・・・
助けてくれよっ(睨みつけて声を荒げる)
li (ごり押しすればと思っていても)明日は無理よ。(理由を説明)
父 なら病院に電話して来週にしてもらうわっ!!!
??? 再予約なら1,5月後になりますね。
来年の1月になっても、水曜日は無理です。 勿論来週の水曜もね。
li ハイヤーの件、主人にメールして(相談して)おくわ。
お昼には連絡が来るでしょう。←と宥めておく。
父 へーへー、さいですか。←こういう物言いをします。
。。。タクシー予約をネットで検索。。。
父に確認を取りに行くと、医療センターに電話中。
父 だから、先生に代わってよ。 あんたじゃ予約状況分からんでしょ。
Dr..は診察中でしょ。
しつこく食い下がるも、16:00以降に再度連絡する様にと。
B無線に連絡してみましょう、と受話器を引き取り、
父の居る前で電話。
(一存で事を進めると後から難癖を付けられるので)
li ・・・・・8時台は無理だけれど、7:50なら空いていますって。
父 じゃあ それで良いや。
では宜しくお願いします、と電話を切った直後に。
父 7:50ならA無線でも取れたんだよ。 今の断って呉れないかな。
li ・・・・・A無線で確認してからにしたら?
A無線に電話すると。
父 ・・・・・え! 無いの? 昨日はあるって言ったよ。
(昨日っていつの昨日? 2:00前ですか?)
父の言うことは、何から何まで嘘ばかり。
要はわたしに送ってくれよ、ということに尽きるのでしょうが
わたしは父母の送り迎え(世話)はしています。
主人も協力して呉れています。
元々 火木の診察を水金に(黙って)変えたのは父です。
何で変えたの?(水曜は無理よ)と尋ねた処、担当医の都合だそうです。
続きます