昨日午後から猛烈な寒気に襲われ、体温を測ってみると37℃。
平熱35.4℃の私からすると熱!!!!
しかもずっと寒い。しばらくして測ってみると37.5℃。かなりつらい。
食欲は全くなかったんだけど、家族の夕食の支度をし、お風呂に入りオイルにポカリとゼリー買って来てくらさいとメールをして九時就寝。
寝る前に熱はかったらハイ38℃。
まだ寒い=まだ熱が出る。
ヒャダ!インフル?でもまだ流行ってないじゃんとか思いつつ、一旦寝つく。
10時位にオイル帰宅。
熱は38.5℃。とにかくフラフラするため壁伝いに歩いてオイルに笑われる。
殺意が芽生える。
もうコイツとは口きかない。と思いながらポカリをがぶ飲み。
熱を測るとまた上がってるw
こうなってくると熱のせいでもう眠れなくなり、浅く呼吸しながら横になるのみ。
39℃を超えた時点でこのまま脳症とかなっちゃったら嫌なんで、インフルエンザ流行情報などを調べたあとロキソニンを飲むことに。
39℃まで行っちゃうと、ふわんふわんして逆に動けるようになり、結構楽だった。
脳がつらさを和らげるために情報操作してるんじゃないかと思った。
結局2時くらいにやっと寝付けました。
今朝は35.7℃だったんだけど、寒気もあるのでかかりつけの女医さんに。
先生「喉は痛い?」
「んー?そんなでもないです」
喉を診たあと
先生「うっわー」
「あ~、扁桃腺ですか?」
先生「扁桃腺だけやないわー ノドチ ンコまで真っ赤やで ホンマに痛ないん?」
「痛くないです」
先生「朝の検温はあんまりあてにならないから、この喉の感じやとまだ熱出てもおかしくないし」
ってことで、抗生剤とロキソニン(頭痛用に処方してもらった)を貰った。
頭痛についてはロキソニンが効いているなら、偏頭痛ではなく筋緊張性頭痛ではないかとのこと。
筋緊張性って最初言われて、「キンキン調整」って脳内変換してしまい、そういえばキンキン(愛川欽也)が頭痛薬のCMやってたなーとか考えてました。
平熱35.4℃の私からすると熱!!!!
しかもずっと寒い。しばらくして測ってみると37.5℃。かなりつらい。
食欲は全くなかったんだけど、家族の夕食の支度をし、お風呂に入りオイルにポカリとゼリー買って来てくらさいとメールをして九時就寝。
寝る前に熱はかったらハイ38℃。
まだ寒い=まだ熱が出る。
ヒャダ!インフル?でもまだ流行ってないじゃんとか思いつつ、一旦寝つく。
10時位にオイル帰宅。
熱は38.5℃。とにかくフラフラするため壁伝いに歩いてオイルに笑われる。
殺意が芽生える。
もうコイツとは口きかない。と思いながらポカリをがぶ飲み。
熱を測るとまた上がってるw
こうなってくると熱のせいでもう眠れなくなり、浅く呼吸しながら横になるのみ。
39℃を超えた時点でこのまま脳症とかなっちゃったら嫌なんで、インフルエンザ流行情報などを調べたあとロキソニンを飲むことに。
39℃まで行っちゃうと、ふわんふわんして逆に動けるようになり、結構楽だった。
脳がつらさを和らげるために情報操作してるんじゃないかと思った。
結局2時くらいにやっと寝付けました。
今朝は35.7℃だったんだけど、寒気もあるのでかかりつけの女医さんに。
先生「喉は痛い?」
「んー?そんなでもないです」喉を診たあと
先生「うっわー」
「あ~、扁桃腺ですか?」先生「扁桃腺だけやないわー ノドチ ンコまで真っ赤やで ホンマに痛ないん?」
「痛くないです」先生「朝の検温はあんまりあてにならないから、この喉の感じやとまだ熱出てもおかしくないし」
ってことで、抗生剤とロキソニン(頭痛用に処方してもらった)を貰った。
頭痛についてはロキソニンが効いているなら、偏頭痛ではなく筋緊張性頭痛ではないかとのこと。
筋緊張性って最初言われて、「キンキン調整」って脳内変換してしまい、そういえばキンキン(愛川欽也)が頭痛薬のCMやってたなーとか考えてました。