元筋腫持ちの妊娠、出産、子育て日記 -38ページ目

元筋腫持ちの妊娠、出産、子育て日記

*ブログ「子宮筋腫と妊娠生活」は、タイトルを変えて子育て日記に変更しました。不妊に悩んだころの話、子宮筋腫の話、妊娠の喜び、切迫流産で入院していたころの話、筋腫を抱えた出産への不安、出産レポ、初めての育児についてつづっています。

うちは大人ベッドに川の字で寝ていたのですが、

過去二回、昼寝中私が離れた隙に転落しています青スジ

なので、ゆーたんが寝てる間、私はずっと側で横になり、一緒に昼寝したり、スマホをいじったりしているのですが、

出来ることなら、洗濯物を干したり、食事の用意をしたりしたい。

児童館友達に聞くと、ベッドは処分して布団をしいている人、ベッドのマットレスだけにしてる人、ベッドは旦那さんが使い、ママと赤ちゃんだけ床に布団で寝てる人、色々でした。

うちも一度はベッド処分を検討しましたが、色々考えた末、今ほとんど使っていないベビーベッドをなんとか活用しようということに。

高さを一段下げたら、大人ベッドとちょうど同じ高さになったので、片側の柵を外して大人ベッドにくっつけると、いわゆる添い寝ベッド風にすることができましたチョキ

これで前よりも転落の危険性は減らすことができたはず。

でも、100%ではないんですよね。

大人ベッドの足元や、大人ベッドとベビーベッドの奥行の差分のところには何もないので、

万が一、ゆーたんが寝ぼけてハイハイしたら…と思うとやはり心配。


結局、今日も寝てる間、つきっきりでした汗


転落させているトラウマがそうさせているのか、目を離すのが怖いんです…ガーン


うちは一階が寝室、二階がリビングなのもネック。

つくづくマンションの方が赤ちゃん育てるのは楽だな~と思います。

ベビーモニター、必要かな…汗



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小雪さんの第2子妊娠のニュース、びっくりしました!


小雪さんは、私と同い年。
天と地ほど違いますが…汗


しかも、最初のお子さんはゆーたんと大体同じくらいの月齢。


なんか…いろんな意味ですごいな~。


私はお腹切ってるから、一年は妊娠空けて下さいと言われていますが、


ゆーたんを授かるのも病院でタイミング指導してもらってやっとだったので、


いつ二番目を授かれるか…正直不安に思ってます。


まだ月のものも再開してないし。


ゆーたんが生まれるまでは、二人目の事なんてまだまだ先の事だと思っていたし、妊娠したら一人でも十分幸せだと思っていたけど、

最近は早く二人目が欲しいと考えています。

やっぱり兄弟姉妹がいたほうが、楽しいだろうな…と。


年齢的にあまりのんびり出来ないので、小雪さんのニュースで余計焦りを感じました汗


人は人、自分は自分だから、比べても仕方ないのですが。


今は断乳に向けて、計画を練ろうと思っています。

うちは冬生まれなので、風邪やインフルが落ち着く3月頃を目指して断乳しようかと思ってますが、

一才すぎるとおっぱいへの執着が強くなると言うので、無事断乳出来るか心配です。


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*花*2日目*花*

朝6時くらいに起床。


ま、ゆーたんは4時、5時あたりでも何度か目をさましていましたがしずく


朝食を7時半にお願いしていたので、その前に朝風呂へ。


朝で機嫌が良かったせいか、湯上がりも昨日のようにギャン泣きすることなく、すんなりお風呂を済ませることができましたあひる


朝御飯は鯛茶漬けが美味しかったですし、干物やかまぼこなど、箱根らしいお食事を頂くことが出来ました。

が、やっぱりゆーたんの何でも触りたい攻撃にあい、とにかく急いで食べ、早めに片付けてもらいました。

食事の後、辺りをエルゴで散歩したらすぐにゆーたんが寝てしまったので、そのままチェックアウトして、彫刻の森美術館へ行くことにしました。

彫刻の森へは、登山鉄道で40分、バスで20分とのことなので、迷わずバスで移動。

クネクネの山道を、結局なスピードで走るバスは少し怖かったです汗

つく直前でゆーたんが目をさまし、降りてからベビーカーに乗せました。

湯本から20分なのに、すっかり山の中腹まできていて、緑が美しかったきら

彫刻の森美術館は、広々としていて、お散歩するのにちょうど良かったです。

ベビーカーを貸し出していたので、わざわざ家のベビーカーを持ってくる必要はなかった…しずく

そもそも、箱根の道は車がビュンビュン走っているし、公共機関を使うならベビーカーは不要だと、つくづく感じました…。

彫刻の森には、ネットの森という、ハンモックを幾重にも重ねたような建造物?があり、中学生以下の子供が自由に遊べるようになってます。

ゆーたんも、試しに遊ばせてみたところ、もちろんがっつり遊ぶことは出来ませんが、頭上に広がるハンモックや、ぶら下がった球体に、目を輝かせていましたおんぷ



筋腫持ちの妊娠、出産、子育て日記


授乳できるスペースやおむつ換え台などがあり、またスロープやエレベーターが必ずあるので、赤ちゃん連れにはありがたかったです。

昼前に彫刻の森を出て、湯本に戻り、帰りの切符を購入してからランチをすることに。

駅前のパスタ屋に入ったのですが、これが失敗でした。

たまたま入っただけなのですが、雑誌などで紹介される店らしく、店内は割りと混んでいた上に、人手が足りないらしく、注文もなかなか取りにこないし、料理も出てこない。


当然ゆーたんはぐずりだすし、ロマンスカーの時間も迫ってきてしまいました。

仕方ないので、ロマンスカーを一本遅らせようということになり、旦那様が予約の変更にいき、私はひたすら店でゆーたんをあやし続けました泣き

やっと出てきたパスタは確かに美味しかったですが、食べた気にならなかった・・・・

でも、パスタ屋を出て旦那様がエルゴでだっこすると、さすがに疲れたゆーたん、ぐっすり寝てしまい、その後ロマンスカーに乗っも熟睡。

成城学園前くらいでようやく目が覚め、新宿までね間授乳ケープで授乳し続けたおかげで、帰りは静かにしてくれました。

こうして初めての家族旅行が終了。

疲れたけど、いい思い出になりましたLOVE

残念なのは、私がカメラマンに徹してしまい、私とゆーたんの写真がほとんどなかったことガクリ

ふつう逆ですよね!?

さて、今回の旅行で学んだこと。

・ベビーカーは不要(場所によるかもですが)
・食事は部屋出しでなくてもよい
・ランチの場所は事前に調べておくべし
・畳部屋は大正解
・あまり赤ちゃんプランに惑わされないこと

次にいつ、どこに旅行にいくか分かりませんが、反省点を踏まえつつ、赤ちゃん連れ旅行をもっと楽しめるようになりたいです四つ葉




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