4月の1ヶ月間、祇園の都をどりにて働いていましたが、昨日は最終日。
いつもお客さんが多い時にいただける小袋が
千秋楽賞になってました。
1ヶ月一緒に働いたメンバーと一緒に打ち上げ~
さすが、いろいろ知ったはるので居酒屋でもなかなか手の込んだものが出てきた。
鳥の黒磯の天婦羅が美味しかった~
マルチ言語対応で本当に助かったよと言っていただき、よかった。
どこでも英会話教室になって、必死に覚えようとしてくれることにすごいなと思ったし。
自分が対応できなくて、ヘルプであたしが行ったあとに、教えて欲しい!やっぱり自分でも話したいって少しでも思うことに関心。
普段生活してて、英語なんていらんやんて思って過ごしていてもこの1ヶ月は肌で感じる英語要のサービス業やったわ~と言う御婦人方。
なんせトータル4割は外国からのお客さんですし。
個人旅行でガイドさん抜きもその大半。
少し京都離れてる間に観光客の多くなっていて、それだけいろいろ進歩しないといけないところも増えているってことに気づけたこと。
4年間、日本でのモンスターペアレンツのクレーム処理してたから、外国人のクレーム対応のほうが楽勝やった。笑
ルールだって言えばそれ以上を求める人はそうそういないし、そのルールの中で抜け道を探してくるクレーマーはいなかったし、ある意味安心した。
あと少しの京都生活?楽しんでいこう。