今朝のからだの重さは格別だった。
しかし、朝イチからへヴィーでストレスフルな会合が予定されており、
死んでも会社へ向かわねばならぬ状況だった。
(タクシー出勤を自分に許す也♪)
予想とおり、蛮族との会合は白熱し、
午前中で1日分の消費カロリーを確実に使い果たした。
(おみゃーに有限のカロリーを使うとは・・・)
自席に戻れば、そこは中国の王朝。
西太后や則天武后は、意外と身近にいるものだ。
王朝絵巻を傍から読むにつれて、
はしごのはずし方、いたぶり方、転がし方、
すっかり明るくなってきた。
社会勉強って、Mにならないと出来ないんだ。
奇人変人になるが楽に生きる方法也。
(詠み人知らず)
「ナルニア国物語・カスピアン王子の角笛」を観た。
相変わらず、よきファンタジー♪
相変わらず、ものすごくキリストの香り♪
「江古田ちゃん」、3巻目も発見したよ。
(立ち読みしたから買わないな)
瀬戸内寂聴は著作にて、
「人は、ほんの一握りの幸せの感情だけをたよりに、
ほとんど重く苦しい人生を歩んでいくものだ」といった内容をせっせと綴っていた。
そんな気するねー。蛮族、多すぎ。
(しかし、内心迎合する気はにゃー)