今日は、実家の手伝い。


18名の法事のお客さん。



昨日から高3息子が

泊まりがけで遠征に行っていて


今日、その応援に行きたかった⚾️


応援に行けている他の保護者が

羨ましかった。


何で、私の両親は

商売人なんだろう。


父が会社員だったら

日曜日休みなのに。


と嘆きたくなる。


子どもの頃も

同じ思いをした。


池島で、お寿司屋さんをしていて

土日関係なく仕事だった父と母。


友達は、日曜日に家族で

出かけていて


羨ましかった。


まさか、大人になってからも

同じ思いするなんて...。


でも、仕方ない。


私が手伝いする事で


父と母は助かり

喜んでくれる。


だから、息子の野球の試合を見たいけれど

今回は、父と母の手伝い。


もちろん、こう選択したのは

私自身だから。


『私は、可哀想(*_*)』とは

思わない。


ただ、私の両親が飲食店をしていて

その手伝いと息子の野球の試合が重なっただけ。


これを

もしも


私が“問題”として

考えてしまったら


私は、悲劇のヒロインになって

ズーンと落ち込んでしまうから。


“問題”として

とらえないようにしたい。





遠征から帰って来た

息子の泥んこのユニフォーム⚾️


練習試合、がんばったね!


来週も


また実家の手伝いと重なってて

応援行けないけれど


次の次の試合は

応援に行くよー!!



図書館で借りた本♪



【60歳で離れる人、60歳からつきあう人 和田秀樹・著】


【あきらめる力 毎日を愉しむ48のヒント  五木寛之・著】


和田秀樹さんの本は

主に60代に向けてだけど


五木寛之さんの本も多分

50代以上の人に向けて書いた本だと思う。


つまり、私のこれからの

生き方の指針になる本。


どちらも

人生100年としたら


50歳過ぎると

折り返しの人生だから。


《人の目だとか  世間体だとか

今までの常識だとかに囚われず


自由に

自立して


自分を大切にして生きよう》


と書かれている、と私は解釈。


私も、もうすぐ50歳になるけれど

40代最初の頃と比べて


人に嫌われないように!

多少無理してでも、人に合わせる!


というのをしなくなった。


そしたら、いつの間にか


私の周りに


一緒にいて

心がザワザワする人がいなくなって


優しい人や

面白い人


ばかりになっていた。


それか、私が

周りの人に対して


自分をどう思っているかが

鈍感になったのかも(^_^*) 


和田さんの本は

「あー!もう、自由に生きていいんだ!!」

と読んでいて


何だかスッキリするし


五木さんの本は


「ネガティブなまま。このまんまの私で

生きてていいんだぁ。」



どうしようもない自分を受け入れられて

心穏やかになる。


和田さんと

五木さんの本。


生きづらさがある人

毎日を愉しく生きるためのヒントが欲しい人。


おすすめです♪




今日は、朝活ゴミ拾い♪


永田さん、ミカさん、そして

永田さんと同じく町議の森さんも一緒に


時津ウォーターフロント公園。

7時半〜8時25分まで。



今日は、風向きの関係でか

海側にタバコの吸い殻やプラゴミが混ざった

海藻がたくさん💧



それを『如意棒』ですくっていく。



これを、1人でやろうものなら

到底続かない。


一緒に活動してくれる人がいるからこそ。

楽しく笑いながらやるからこそ。


です♪







今日は、ゴミ袋6つ分。

朝からゴミ拾いすると

綺麗になった公園を見て


スッキリ✨


お腹の底から笑って


スッキリ✨


軽い運動の感じて


スッキリ✨




⭐️一緒に朝活ゴミ拾いする人募中⭐️


雨や私たちの用事がない限り


☆毎週金曜日


☆時津ウォーターフロント公園

7時半〜8時半からまで。


活動しています♪


ゴミ袋は

こちらで準備します♪


トングがあると、ゴミ拾いしやすいです!


※ゴミ拾い中止の場合は

私のSNSでお知らせします♪