大工仕事は苦手で・・。
京都を描いた絵なので基本的に壁にかけて販売するのですが
作品によっては台に置いてほしいという希望もありましたので
ホームセンターに行って資材購入。 
僕はそんなに得意な方ではないので困っていたら
おとなりの田中さんからこんな申し出が・・。
「僕得意なんですよ。やりましょか。」
そして言われた大きさの資材を購入してスタート。
左がおとなりの田中さん。右は僕。
なんと~、木材を磨きだした田中さんは本物です。
そしてこんな素晴らしい台が出来上がりました。
「社長も座って大丈夫なぐらいにできましたよ。
開店祝いにしといますわ。」
なんと、素晴らしい!
やっぱりアーティストというのは
たとえ題材が何に変わろうと
無から有をうみだす才能があるのですね。
ほんと、ありがとうございます。
おとなりの田中さんのサイトはこちら。
京都を描いたオリジナルアートショップ
http://like-minded.jp/ownhand.html

