絵であって絵でない
「Own hand」は京都をテーマに書かれたオリジナルの絵を販売するお店です。
でも、
「ギャラリー」 とか、「画廊」 とかではなく、
「京みやげ屋」であることがポイント。 
僕を含めて多くの人は、
絵を買うというのは、それについて知識のある人だけが、
ギャラリーとか画廊という名の特別な場所の閉ざされた扉を開けて
そこの店員とうんちくを語りながら、一生に一度の勢いで
とても高価なものを購入するというイメージではないでしょうか?
それはそれで素晴らしい(羨ましい)ことです。
でも僕たちの事業は
京都が描かれた絵を家具(財産とか・・)ではなく、お土産にしちゃいます。
そう、京みおやげ。 
その絵だけではなくて、京都の思いでと一緒に持って帰っていただきたい。
しかも、もっと手軽に、もっと気軽に、もっと安価で、もっと楽しくです。
http://like-minded.jp/ownhand.html