すっかり6月になってしまったー!
遅くなりましたが、
↓の続きです

私が感じることに対してめちゃくちゃ怖かった理由に、パニック障害もありました。
あのザワザワとか、押し寄せる恐怖感や不安感、ドキドキして落ち着かない感じ……
まさに感じるそのものを受け入れるので、
症状が起きているような感覚になるというか。。
だから本当に怖かったです。
だけど、
それすら全て受け入れて大丈夫。
感じて大丈夫。
雪崩れ込んでくる恐怖感、不安感、ザワザワした感じ……
感じるものすべて。
感じて大丈夫。
まるっと、感じて大丈夫。
一気にやらなくていい。
少しずつでいい。
もう許して大丈夫。
感じることを許していっていい。
少しずつ、少しずつ、、
身体を駆け巡るそのすべてに、寄り添うみたいに。
怖くて怖くて仕方ない私に、思考が寄り添うみたいに。
そうやって、少しずつ許していきました。
どんな色も輝いてる〜

そうやっていくことで、
私の中に少しずつ安心が生まれてきました。
その安心は、今まで自分がどんなに手に掴んでも得られなかった安心。
その安心は、外側へ求めていた安心だから。
誰か次第の安心だったから。
感じることを許す自分、
感じることを受け入れる自分、
そしてそれに寄り添って一緒に受け入れる思考のサポート。
それが、揺るぎない安心を私の中につくっていってくれました。
もちろん、たくさん感じて揺れていくし、持っていかれることもあります。
だけど、
まず"感じることを許している自分"こそが、
自分の安心に繋がっていきました。
次で終わります
たぶん…笑
たぶん…笑
