年を取った、老けた
…というのが嫌なので、「年齢を重ねた」と言っている
でも、最近はそんな丁寧な言い回しでは効かないほど老いを如実に感じることがある
それは
名探偵コナンの映画に行く気力が湧かない
ということである…
思い返せば『異次元の狙撃手』から狂ったように、毎年繰り返し映画館に行っていた
映画のイベントだけでなく、出演されてる声優さんのイベントにも足を運んだ
狂いが加速して二次創作小説まで書いていたこともある
なのに…普通に面白そうだと思ってるのに…なぜか行動しない自分がいる
家で寝ていたいとか、人混みだりーなとか、そういうことがまず思い浮かんでしまい…
これが老い?泣いてるのは私?こんな時どんな顔したらいいかわからないの