アンニョンハセヨ
今日は先日行われた大学のオリエンテーションについて書いていきたいと思います!
学科のオリエンテーションと歓迎会が先日行われました
その前に学科の카톡방 に入ってて薄々思ってたのですが
案の定
学科で外国人わたしだけ
学科も学科なわけでしてわたしが通う学科は理系中の理系なのでそりゃ海外で理系勉強しようとか本当に勇者
自分で理系専攻にしときながら合格した後に後悔しました
学科の生徒が大体40人
そこに外国人のわたし
それから学生会の先輩方
で行われていきました。
まず、感じたこと。
外国人に優しくない
なんか悪口言われたとかはぶかれたとかそんなんじゃなくて
単に難しい(省略した)言葉だったり話すスピードが韓国人ですはついていくのに大変なくらい異常に早かり
受講申請のやり方とかクラブ活動のこととか色々説明があったんですけど
私は外国人に外国人の先輩がついて教えてくれる멘토링 と言うやつで先に教えてもらってたのでほぼ聞いてませんでした
そして大変だったのが歓迎会

同じ新入生同士仲良くなれるような企画が用意されていました
人数が多いのでなんグループかに分かれてやりました
グループに分かれたときは先輩がきをつかって
韓国語大丈夫?って聞いてくれて
難しい単語とかはわかんないけど基本的にはわかる
と答えました
周りの人がお題を出されて1人の人にどんなお題か教えるゲーム(라이어 게임) だったのですが
1問目に出されたお題
대머리독수리
え?
初めて聞いたしハゲたなにかかなとか思いながらも横でググってみたらまさかの
鷲
これは私の知識不足でしょうか、、、
まあなんとか切り抜けて次は全員で絵描き早押しクイズをしました
韓国の方ってすごくタイピングが早いし、全然知らない映画とか出てくるしでわたしには一向に答えれる問題ではないと思い
途中からほぼ멍~てしてました
これから友達できるのか専攻の授業ついていけるのか
不安だけ募った歓迎会でした
学科のオリエンテーションは結構塩対応だったけど
멘토링 と言う外国人先輩に教えてもらえる制度はすごくよかったので次はそのことについて書いていきたいと思います
あんにょーん