親の話し言葉、口癖
あるいは感じ方が
我が子の性格と価値観に大きく影響すると
わたしは思っていて
一般的には、生まれ持った性格が大きいみたいですが^ ^
うちの夫や義理家族は
なにかしらにつけて、
これは怖いよー
あぶないよー
と言います。
簡単ですからね、なにも考えず
一般的に怖いものを怖いと言うだけなら。。
そして息子の安全を思ってるときもあれば、
なんとなくだったり、
からかうように言っていたり。
漠然とネガティブな単語でまとめてしまうのが
ずーっと嫌だなーーとおもっていました。
たとえば
怖い、は驚いたね、と言い換えるとか
どうかんじた?と聞いてみるとかが
いいんじゃないかと私は思うんですが、、
ま、実際は私も虫見たらギャーー!怖い!とか言ってしまってますが
もちろんハチや蛇なんかは
あぶないよ、怖いから近寄っちゃだめよと
本当に怖いものを教えるのは大事だと
思います!!
そんな私の考えを
夫に昨夜伝えました。
気をつけるね!とのこと。
改善しないとしても
私の考えや方針を伝えられて
すっきりしましたーー
以前なら(昨年までなら)
めんどくせーな!なんて一蹴されてましたが
ほんと変わりました。。
夫は、
今もなるべく早く帰宅できるよう
朝4時前などにおきて仕事してから
出社してます。。
娘、なかなか寝ないようになってから
平日もよく寝かしつけに協力してくれるし
ありがたやです、、