こんにちは☆
昨日、アルバイトの面接にいってきました~!
久々の面接、緊張しました・・・(-。-;)
結果はというと・・・
多分だめだったと思います・°・(ノД`)・°・
カジュアルなお洋服やさんのバイト面接だったのですが、
リケの履歴書を見て、販売経験があることを知って、
「今まで販売をしてきて、良かったことと悪かったことは?」
という質問をされました。
「良かったことは、お客様に喜んでもらえたり、
あなたに尋ねてよかったわって言ってもらえたりしたことです」
とこたえたリケに対して、
「うちの店は、接客はほとんどしないでいただきたいんですよ。
前職のようにお客様にべったりつく感じじゃ無いんですけど・・・だいじょうぶですか?」
と言われました。
リケが働いていたお店は、もちろん求められればお客様としっかりお話をすることもありますが、
むやみやたらに、しつこくべったり接客したりしません。
しかしながら、リケの履歴書を見ただけで、そういう接客をしてきた人間だと、
判断されてしまったようです・・・(iДi)
無理も無い、確かに、どんなお仕事にもイメージというのがあります。
人間だって、外見である程度判断されてしまう事があります。
リケは、とにかく忙しく、身体を動かして声を張ってお仕事をしたいと思って、
そのバイトに応募したのですが、
ほとんど質問をされないまま、
外見と履歴書だけで、なにかマイナスな判断をされてしまったようです・・・。
なんだか、自分が積み重ねてきたことを否定されちゃったみたいな気持ちになって、
その後晩御飯のお買い物をしているスーパーの中で、ブツブツと悪口を言い続けました←超子供(笑)
そんなリケに、タツ夫さんが
「リケが否定されたんじゃなくて、リケにそのお店が合わなかっただけでしょ?」
といわれました。
そうだよなあ・・・
適材適所、ってあるよなあ・・・。
しかしながら、未だリケにとっての「適所」が判らず、
スーパーでは子供じみた悪口が響き渡ったのでした☆ (/TДT)/ヤケクソ~