こんにちは☆


初めて、食べ物をこわいとおもいました。


今朝、若干悪くなっているかな?と思いながらある料理を数口たべて、


「なんか酸っぱい?…やっぱりこれやばそう!」


と思い、食べるのをやめました…


なのに、そのたった数口だけで、当たってしまいました。


首から上が真っ赤になり、腫れて…


動悸&息切れがはげしくなり…


頭痛がひどくなり…


手がしびれました(*_*)



自分の気持ちは全然大丈夫なのに、裏腹に身体がいうことをきいてくれませんでした。


こんなこと、あるんだ…


結局、全て体外に出し切ったら、おさまりました(すみません…)


人間はやはり、食べ物次第でどうにでもなるんですね…


ろくに食事せず、お菓子ですませたりした日々を恐ろしくおもいます。


間違いなく、食べる物が自分を形成しているのです。


そんなとき。

タツ夫さんのために、今日の献立である、ポテトサラダとブタキムチを作っていたら、


炒めたキムチが鍋からとびだして、すかさずナオにたべられました。


すると、一分もしないうちに、ナオは嘔吐しました。



本当に、飼い主に似るのね…


身体にあわないものをたべちゃうところ。


親子そろって食べ物の怖さを思い知った、ある秋の一日でした(-.-;)