こんにちは☆
今日はあさから、チラシ印刷をするために野芥にいきました。
ここは元々、コピー機をリースしたり中古販売をしたりするお店ですが、コピーサービスもしていて、どんな大きさにもかかわらず、一枚四円でコピーをしてくれます。
リケは1000枚分のチラシを印刷したのですが、それでも800円しかかからないので、少し遠いものの車ででかけました。
コピーをしていると、店長のおじちゃんが、チラシをみながらリケに、
「エステしてるの?」
と聞いてきました。
「はい(^^)一人でしてるんですよ~チラシも手書きで頑張りました!」
するとおじちゃん。
「実はうちの娘もエステティシャンなんだよ~娘は雇われだけど、君は一人でしているなんて、偉いね…よし、こっそり多く印刷してあげるよ!」
え、本当に!?(@_@)ウレシィー
「ありがとうございます!本当にうれしいです!!」
おじちゃんは、180枚分を余分に印刷してくれました。(^o^)ウレシスギマス
「わたし、早速配りまくります!こんな親切にしてもらったチラシだから、お客さんが見て来てくれそうな気がします!」
ハハハ、とおじちゃんは笑いながら。
「応援してるから、頑張って!」
と、いってくれました。
応援してる…
応援、という言葉がとても嬉しくて。
(なんて心強い応援団だ!)
とおもいました。
店をでて、やっぱり何か御礼がしたくなり、冷たいお茶をかって店にもどりました。
「これ、御礼です!お心づかい、本当に嬉しかったです!」
するとおじちゃんは、本当に嬉しそうに笑ってくれました。
「たくさん配って、また印刷しにおいで。その時はまた、サービスしてあげるからね」
おじちゃーん(:_;)トットトクバロー!
気持ちよく帰る途中、最近産まれたばかりの友達の子供、ハルくんにあいたくなり急にお邪魔しました。
ハルくんはとてもかわいくて、リケはずっと話し掛けていました。
「ハルくんも、お姉ちゃんのお店にたくさんお客さんがくるように応援してね(^^)」
偶然にも、ハルくんがうなずきました(笑)クウキヨメルネェ
(ここにも応援団がいた♪)
勝手に応援団を増やしながら、この人たちに褒めてもらえるように頑張るぞ!と気合い十分なリケでしたp(^^)q
今日はあさから、チラシ印刷をするために野芥にいきました。
ここは元々、コピー機をリースしたり中古販売をしたりするお店ですが、コピーサービスもしていて、どんな大きさにもかかわらず、一枚四円でコピーをしてくれます。
リケは1000枚分のチラシを印刷したのですが、それでも800円しかかからないので、少し遠いものの車ででかけました。
コピーをしていると、店長のおじちゃんが、チラシをみながらリケに、
「エステしてるの?」
と聞いてきました。
「はい(^^)一人でしてるんですよ~チラシも手書きで頑張りました!」
するとおじちゃん。
「実はうちの娘もエステティシャンなんだよ~娘は雇われだけど、君は一人でしているなんて、偉いね…よし、こっそり多く印刷してあげるよ!」
え、本当に!?(@_@)ウレシィー
「ありがとうございます!本当にうれしいです!!」
おじちゃんは、180枚分を余分に印刷してくれました。(^o^)ウレシスギマス
「わたし、早速配りまくります!こんな親切にしてもらったチラシだから、お客さんが見て来てくれそうな気がします!」
ハハハ、とおじちゃんは笑いながら。
「応援してるから、頑張って!」
と、いってくれました。
応援してる…
応援、という言葉がとても嬉しくて。
(なんて心強い応援団だ!)
とおもいました。
店をでて、やっぱり何か御礼がしたくなり、冷たいお茶をかって店にもどりました。
「これ、御礼です!お心づかい、本当に嬉しかったです!」
するとおじちゃんは、本当に嬉しそうに笑ってくれました。
「たくさん配って、また印刷しにおいで。その時はまた、サービスしてあげるからね」
おじちゃーん(:_;)トットトクバロー!
気持ちよく帰る途中、最近産まれたばかりの友達の子供、ハルくんにあいたくなり急にお邪魔しました。
ハルくんはとてもかわいくて、リケはずっと話し掛けていました。
「ハルくんも、お姉ちゃんのお店にたくさんお客さんがくるように応援してね(^^)」
偶然にも、ハルくんがうなずきました(笑)クウキヨメルネェ
(ここにも応援団がいた♪)
勝手に応援団を増やしながら、この人たちに褒めてもらえるように頑張るぞ!と気合い十分なリケでしたp(^^)q