アメリカ人彼の影響で、日本にいる時ヨガを習っています![]()
そこで気づいた、日米ヨギーニの異なる点を主観から取り上げたいと思います
1.服装 これは1番の違和感でした
アメリカではタンク・キャミ・ヘソ出し(今こういう?)でレギンスやボクサーの人がほとんどだけど
日本では時節的、場所柄もあり、ほとんど露出しない、いても半そでくらい![]()
2.アメリカのヨギーニは大きーーーーーーーい人かフィットなパーフェクトボディの人か
かなり両極端ボディ![]()
驚くくらい大きい人も結構います、しかも長年しているだろうクリエイティブなパフォーマンス
もっとビックリするのは、
引き締まってない先生がたまにいること![]()
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あの先生に習った暁にはどんなボディになる?
3.シャーンティーーと唱えるとき、周りを気にせず
結構な声のボリュームで唱える![]()
周りへの配慮を考えてしまうジャパニーズシュガは、結構小声で自分に聞こえる程度に唱えます![]()
4.ほぼSUPPIN
アメリカや他の国ではほぼスッピンの女性が多かったですが
日本ではくっきりハッキリメイクの人がほとんど![]()
ちなみにシュガは今まで4ヶ国でヨガをしたことがありますが
(全然フレキシブルじゃないしヨギーニじゃないのにw)
でも、どの国のコーチも、声がものすごく美しく体にすんなり入ってくるトーン![]()
やはりリラックスして行いたいですから、ジャミジャミの声より←
透明なシルキーボイスで心和らぎたいですよね![]()
何れも素晴らしい先生ばかりで、リラックスして煩悩を祓いながら瞑想もできました![]()
