私の通っているジムには、ちょっとはずれたところにマンガコーナーがあり
タイトルからして共感できそうな「君に届け」を読んで
切ない淡い気持ちに頷きながら、いつもいつも泣いているシュガです![]()
わかる、わかるよ20年くらい前なら・・・![]()
そしてこのジム、若いシックスパックメンが多く
彼たちに囲まれながらワークアウトに励んでいるので
モチベーションやテンションもあがりまくりです![]()
あの太い腕からモクモクと出る血管を眺めながらお尻の筋肉中心に鍛えてますよー![]()
そしてなんとシュガちゃん、先日突然過去の思いを告白されました![]()
その彼とは10年以上前に仲良くしてた時期があるんだけど
当時ずっと好きだったと![]()
ただ私には付き合ってる人がいたので一歩引いてずっと見ていたって言われて
確かに彼はいつも私を気にかけてナイスにしてくれていたし
モテるのに誰とも真剣に付き合わないでいたのも知ってる
自分にもいつも正直で優しく直球でくる彼は女性の扱いを心得てるので
一緒の時間を過ごしても、いつも心地よかったことは覚えている
覚えているけど、気づかなかったな・・・自分の恋愛に忙しくて![]()
私らしくいられる自信も美しいものを美しいといえる強さも木花を愛でる優しい心も
すべては愛から愛へ伝わって、また愛になるんだなーと
彼の淡い記憶の告白でしみじみと感じたのでした![]()
いつかどこかで偶然会えるのを楽しみに、彼の思いはそっとしまっておこう![]()