食玩(浴玩?) | Like a holiday

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日々思ったことをつらつらと書いてます。


某コンビニへお菓子を買いに行きました。
新しいモノ好きの私はとりあえず新入荷をチェックしてしまいます。
そこで見つけたのが、ス○ーピーの食玩ならぬ浴玩(←実際品物にそう明記してありました)。お菓子が入っているかと思いきや、入っているのは入浴剤。スヌー○ーが好きなこともあって、とりあえず購入です。
おもちゃは全部で8種類(に其々色違い有)、しかも結構良い感じです。値段は少し高いような気もしましたが、コンプリートしたい。なぁ…(笑)
タ○ラから発売されているようです。


今日の気になったもの、ひとつ。


新聞の広告欄に載っていた本、
「さおだけ屋はなぜ潰れないのか?」出版社:光文社新書・著者:山田真哉
内容紹介を見ると、どうやら経理学のことを書いてあるらしいのですが、タイトルに一目ぼれ。とりあえず本屋に行ったら手にとってみるつもりです。本のタイトルって結構重要ですよね(笑)


長くなってしまってるけど、もうひとつ。税金の使い道について。
某テレビ番組で税金リゾート(笑)というものをみました。大きな吊り橋の先は行き止まりで鐘を鳴らすだけ等、巨額な税金の投資で作られたものを見ました。国のお金が足りなくて税金が上がっているというのに、どこにそんなものを作る余裕があったのでしょうね^^;全く不思議です。
私の住んでいる某県では空港を作るということで大分揉めました(まだ揉めているのか?)最初は、(県知事選挙の頃だったか?)その必要性に対し作る必要があるのかどうか県民投票をする。といっていたのですが、結局知事が再選したら県民投票はしなかった。黒字経営になるのか、そして本当に必要な施設であるのか疑問です。今の知事は、実は前の知事(空港建設の辺りの土地を所有していた、今は無き某製紙会社の関係者)と繋がっていて、建設することによって所有している土地(山?)の価値を上げるとか上げないとか、と言う話をちょろっと耳にしました。(嘘かホントか判りませんが(^^;))実際、建設や土建方面の方と親しいと言う話も聞くし。どうなのでしょうね
税金はもっと有意義に使ってほしいものです。決して料亭で使うとかではなくてね…(苦笑)