ゲリラ豪雨にはでくわしたくないけど暑い中でテニス練習した後は水浴びをしたい。


そんな本日は町内テニス練習で、みなさん暑さでバテちゃうから、早々にゲームにしたけど、ご年配の方は早速日陰であとは見てるとか…他の方ももう少し休憩したいから、誰か代わりにゲームやって!とか…。


まぁ、熱中症になられるよりは良いし、おかげでσ(ーー)はほぼ休憩なしでゲームができた(打つことができた)からラッキーだったんだけど。


ただ…相当に汗もかいてTシャツは2回変えることになった。


それにしても、たった2時間陽を浴びてただけでも日焼けしちゃったし、練習後には水を浴びたい気分だった。

特にこんな方達からの水掛けなら喜んで浴びたい気分だ。

金曜日のことだけど、家を出てから顧客先に到着するまで約4時間半かかった。


遠方出張ではなく、7月後半からプロジェクトとして毎日通っている所で、通常時は2時間ちょっとで着くところだ。


何がおきたかというと…湘南台より電車に乗って16分。


前の電車で人身事故が発生したらしく、駅間で電車が止まり、通勤時間だったために前にも後ろにも進めなくなった。


最終的には当然前には進めないから、湘南台に戻って別路線で向かうことにしたのだけど、戻るにも後続電車がつまっているから1時間半以上。


結局、約2時間かかって湘南台からリスタート。


システムの大切な日だったというのに…。

先日のことだけど、顧客先作業を終えて帰宅する時に既に雨が降っていた。

ただ、折りたたみ傘もあったから問題ない…と思い駅まで。


これがまた駅まで約10分かかるんだけど、途中から豪雨。

想像以上の豪雨。
大型台風並の豪雨。


あと2〜3分のところだったのに、急変過ぎて対処しきれず。

というより駅に行くしか逃げ場がなかった。
そして駅に着いたら退避した人で改札前まで塞がれてなかなか中に入れず。


靴が水の中を歩いているかの如くビチョビチョ、ズボン下からだんだん色が変わってきて膝下までデコレーション。

スーツなだけにツライ。


帰宅したらニュースでもやってる程の豪雨だったことを知り、滅多にない事に遭遇できた体験談にしようと思い込んだσ(ーー)です。

本日の盆休み締め(σ(ーー)は盆休みはなかったけど…)の町内テニス練習の後、コートサイドで話をしていたら、セミが瞬間的に鳴きやんだ。


これ…ヤバイ感じ?

と言って解散して退散。


まぁ…町内だから帰る方向はみな同じなんだけど。


気になった通りで、雨がポツリポツリと…やがて傘が欲しくなる降りになりだした時に家に到着。


チャリをしまって、玄関外で靴下脱いで砂を払っていたら、いきなり豪雨に。


あのままコートサイドで話していたら、この中をチャリで走行するところだった。


セミに感謝だ。


でも、その後、シャワー浴びてたら雨もやんで晴れ間が。


雨雲レーダーでは確かに雨が20分くらい降るとなっていたみたいだけど、降り始めはやはりセミが知らせてくれたことに変わりない。

しばらく前から、スマホをバッグのようにかけている女子が多々いるけど、夏の薄着の時にやられると…ちょっと目のやり場に困るのは、健康男子だからなのか。


更には、スマホとバッグのたすき掛けをクロスにしてるのは違反行為にすら思う。

※画像をググったら実写もあったけど…リアル過ぎたのでイラストを拾いました。


しかも、この暑さでスラッシュ部分が汗で透けてるのは、気付いているのか作戦なのか…。

頼むから誘惑しないで欲しい…。


数学的な公式をたてるとしたら… 


 π × / = ∞ 


となるのだろうか…。


世の中の健康男子諸君、誘惑に負けないように過ごしましょう。