テニスの後輩が11月に結婚披露宴を行うのだけど、乾杯の挨拶を頼まれて…こんなモノを戴いたら断れない。



最近は披露宴をやる人も減り、年齢的にも呼ばれることもなくなってきた(呼ばれる立場が変わってきた)から、久々の披露宴出席となる。


それにしても、前回の披露宴出席もテニス仲間と後輩の時で、しかも11月16日という偶然。

秋季実業団戦が始まった。

本日は初戦だったんだけど、暑かったし仕事の疲れがたまってたからしんどかった…。


とりあえず体力も何とかもって、チームメンバーも全員勝って、リーグ戦の良いスタートがきれた。


それにしても…6時間近くコートにいたから日焼けしてしまった。


そして、こんな日はやっぱりタンメンが食べたくなる。



この店のタンメンは、やはり裏切らない美味さとボリュームだ。


並ぶのがイヤで他で食べる時があるけど、今日は並んでも食べたかった。

昨朝の出勤時に前に立っている人のシャツの襟のバランスが悪いと気付いたのはσ(ーー)が乗換え駅で降りる時。


荷物を右肩にかけていて右側が下がっているのかと思ったけど、そうじゃない。


何故、左側の襟が飛び上がっているんだろう。

よく見たら…ボタンがズレている。


まさしくボタンの掛け違い。


シャツの下はズボンに隠れていたから気付かなかったけど。

それにしても、服の着る順番としてシャツ裾をズボンインする場合は、たいがいシャツを着てから裾をズボンに収納しながらズボンを履くものなので、そこで気付くものだけど…。


降りるタイミングだったので、お伝えできなかったけど(もし、ファッションとして、故意的に着こなしていたのであれば失礼だし…)、この方…いつ気付くのだろうか。


実はσ(ーー)が知らないだけで、ファッションなんでしょうか…。


ちなみに、ボタンの掛け違いとは、最初に(手順や認識)ズレが発生したことにより、ズレたまま進行してしまうことを「ボタンの掛け違い」という。

たまたまテレビをつけたら「こむぎの満腹記」とかいう番組がはじまって、何となく見だしてしまい、パスタが食べたくなった。

見だしてしまったのは、原菜乃華が扮する “ 橘こむぎ ” が高崎でグルメ食べ歩きをする番組だったんだけど、オープニングの “ 青山の大学に通う女子大生 ” という設定が何となく気にとまったから。

それはσ(ーー)が学生時代に青春を過ごした子が青山の大学に通う女子大生だったから…何となく懐かしい響きで…。


ということで、食材を買いに行き…夕飯はパスタになった。





ツマミとして食べるピーマンの肉詰が好きだ。


スーパーで買うと4つ入りで約400円。


そこで…σ(ーー)流のピーマン肉詰の作り方は…生ハンバーグとピーマンを買ってきて作るのから、売られているピーマン肉詰を購入するより約80円程高くなるけど、数量は倍、肉詰の量も多くできる。



つまり約300円安いってことになる。


そんだけです。