NHK連続テレビ小説 花子とアン 154話 感想 | ぐだぐだぐだぐだ

NHK連続テレビ小説 花子とアン 154話 感想

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もうすぐスタート! 花子とアン


花子とアン 1話~  オイラの感想



ある日のこと
小鳩書房の小泉が門倉社長を連れて花子の家にやってきた
今回は前回のふりかえりとかなくいつもと違うかんじの始まりだな


まだ日本に紹介されてないもので
村岡先生がこれだと思うものはないでしょうか?と門倉


ここはやっぱANNE of GREEN GABLEの出番っすよね?
6年間花子は出版してくれるところを探したが
いまだにみつかってなかったと
作者の知名度が日本では低いってのが
どこの出版社も避けてる理由だったのかな?


原作が書かれたのは40年前
だけどアメリカやカナダでは大変人気のある作家
日本では名のしれてない作家なので…


本当にそんなに面白いの?って
え!? もしかして門倉さん…
ちょ 門倉社長読んでなかったんかい
当時は知名度の低い作家に手を出すほど余裕もなかったし
タイトルもぱっとしないじゃないですかと
(゚Д゚)エー


これから読みますって社長


お母様が命がけで翻訳したのに読んでないって
どういうことよってかんじでキレる美里


美里とももの関係のくだりなどはさんで


夜中に歩文庫に誰かいる?
門倉社長と小泉さんかい ここで翻訳原稿読んでたんかいwww


こんな面白い物語をなんでボクは出版してなかったんだ
まず言葉がすばらしい
ありふれた日常を輝きにかえる言葉がちりばめられてる
村岡先生のすぐれた表現力によるところが大きいでしょう
そしてアンの夢見る力がすばらしい
すぐ出版の準備にとりかかろうって門倉社長


ついに出版っすか?


ウドー やっと出版されてよかったね
イノッチ 茂木さーん
ヤナギサワ 言ってもいい?何で茂木さんなの?
イノッチ いやいやもぎさんすごいインパクトでしたね
ここにきて茂木さんがくるとなんか おーって
ひきこまれましたよボクは
ウドー そうですよね流れ的には出版されるっていうのが
こうなんとなくわかってる
そこで茂木さんのアクセントで
ヤナギサワ アクセントもちょっとコメントもさ
ちょっと棒読みwww
イノッチ そんなことない
ウドー ヤナギサワさん今絶対茂木さん今見てますよ
ヤナギサワ 失礼しました
ウドー はい というかんじで
イノッチ わかってるのになんで言うんですかそんなこと
イノッチ テレビで放送されてますからね
イノッチ いやこれ面白くなってくる赤毛のアンが
これからまたね赤毛のアンになるかどうか?
ウドー 題名がね それも含めて明日明後日見ていきたいと思いますけど