NHK連続テレビ小説 花子とアン 153話 感想
連続テレビ小説「花子とアン」完全版 Blu-ray-BOX -1
花子とアン メモリアルブック (NHKウイークリーステラ臨時増刊 10月31日号)
連続テレビ小説 花子とアン Part2 (NHKドラマ・ガイド)
踏繪
柳原百蓮
村岡花子: 「赤毛のアン」の翻訳家、女性にエールを送りつづけた評論家 (文藝別冊)
『赤毛のアン』と花子: 翻訳者・村岡花子の物語 (ヒューマンノンフィクション)
特番や花子とアン関連の感想など
花子とアン 1話~
オイラの感想
花子と蓮子
まさかはなちゃんがきてくれるなんて思ってもみなかったと蓮子
歩がなくなったとき蓮様そばにいてくれたじゃない
純平からもアナタのこと頼まれたからと花子
蓮様 黒髪生え始めてるね
一夜で白髪になったけど
また新たに生えてくるのは黒髪ってこともあるんか
髪染めたみたいな
短冊を手にする蓮子だがまだ歌は…
戦争で子どもを失った人はたくさんいる
その悲しみを一番よくわかるのは蓮様
ラジオで語ってもらうのはどうかな?って思いつく花子
なんやかんやで蓮様ラジオ番組出演の流れに
蓮子と花子
蓮子に小説の曲がり角のくだりの話をする花子
その主人公ははなちゃんみたいねと蓮子
蓮様も勇気を出して曲がり角を曲がって
きっと蓮様の思いは届くわと花子
ラジオ番組で平和の尊さを話す蓮子
蓮様復活っすかね
もう一人で大丈夫よと蓮子
蓮様 また歌を詠めるように
本をみんなに貸したらどうかなと美里
日本で一番小さい子ども図書館をやろうよと英治
みんなに読んでもらえたほうが本も喜ぶわねと花子
歩文庫ライブラリーと名づけましたとさ
1952年 昭和27年 1月
歩文庫ライブラリーの館長は18歳になった美里
英治さんが副館長
イノッチ 今日のメッセージがこめられた
ヤナギサワ いつになくね戦争としっかりむきあって
それに対してどうっていうことを言葉でね
今回の朝ドラきしっとえがいてるという気がする
イノッチ 国レベルじゃなくて一人の母親のキモチとして
脚本家の中園さんも息子さんいらっしゃるから
本当にそこは重ね合わせてるんじゃないかなと
ヤナギサワ 女性っていうのは生命をうみだす
絶対に破壊につながらないってその強さを全面に出してきてる気がする
ウドー それにしてもイノッチがあの蓮子様の髪の毛のココが
少し黒くなってきてるので少し元気を取り戻して
ヤナギサワ 気がつくよね
イノッチ キモチの象徴だったんだろうと思って
子どもを失ったら一夜にして白髪になるぐらいのショックっていう
ヤナギサワ ラジオで話して少しこうキモチ変わってきたってところで
白い髪が少し黒くなるという
イノッチ どうなんですかね? どのタイミングでなったかちょっとわからない
ウドー いいですか? 3人になってさらに朝ドラ受けが延びてるんですwww