NHK連続テレビ小説 花子とアン 141話 感想 | ぐだぐだぐだぐだ

NHK連続テレビ小説 花子とアン 141話 感想

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花子とアン 1話~  オイラの感想





シンガポールに行ってた醍醐さん日本に帰ってきてたのか
でも様子が…
明るかった醍醐さんが表情なくなってた


梶原さん情報によると
帰りの船でずいぶんこわい思いをしたらしいと
船団がアメリカの潜水艦に魚雷攻撃されてどんどん沈められていき
自分たちもいつやられるかわからない
必死に助けを求める海に投げ出された人たちを見捨てて逃げるしかなかった
帰国してからは醍醐さんは部屋に閉じこもってしまって
誰とも会おうとしないと家族が言ってたと


醍醐から笑顔を奪ってしまうほどの戦争の悲惨さを
花子は初めて身近にかんじた


ひさびさに吉平(゚∀゚)キター
グッドアフターンって おとう声が大きい
今のご時世英語は使っちゃダメやで
米にみそなど食料持ってきてくれたでござる
そしてブドウ酒も おとうブドウ酒作り始めてたのか


かよとももに相談があると花子
おとうが甲府に疎開してこないかと
英治の仕事もあるしウチに大切な本もたくさんあるから
子どもたちだけ預かってもらい花子と英治は東京に残ると


かよは?
この店は命より大切なもの
東京に残ってこの店を守る
物不足で大変だけどなんとかやってく


美里と直子を預けるため甲府に戻る花子
ひさびさに甲府チーム
徳丸親子いったい何の用?
隠してるブドウ酒を全部軍に供出しろと
軍が戦争に使うからって それはどういうこと?
てっきり徳丸さんのウソかと思ってたら
朝ドラ受けでヤナギサワさんが
解説してましたね


渡せない 決められた分は供出してる後は自分で好きにしていいはずって
吉平と徳丸さん相変わらず仲悪いwww


ウドー 暗い時代でもああいうやりとりがあるとなんか
ああいう人がいるとほっとしますね
イノッチ ほっとするね
イノッチ こないだあのアッキーがちょうど中継で教えてくれたことは
たまたま出てましたね
ヤナギサワ ブドウ酒を軍に使う 兵器に使うって調べた
ブドウ酒を作ると結晶ができるんだって
その結晶っていうのは圧力をかけると電流が流れる
圧電現象って起こすんだって
それ潜水艦の中につけとくと
音波が行って帰って跳ね返ってきたときに圧力がかかる
電流流れて潜水艦や船の位置を割り出すことができる
イノッチ 朝ドラとリンクしちゃいましたね
ヤナギサワ ぴったしきたね
ウドー 朝ドラ見てるのにブドウ酒でてきた瞬間に
ずっとその解説出てくるから
だまってほしいなって思ったけどwww
今わかりましたすばらしい