NHK連続テレビ小説 花子とアン 140話 感想
連続テレビ小説「花子とアン」完全版 Blu-ray-BOX -1
花子とアン メモリアルブック (NHKウイークリーステラ臨時増刊 10月31日号)
連続テレビ小説 花子とアン Part2 (NHKドラマ・ガイド)
踏繪
柳原百蓮
村岡花子: 「赤毛のアン」の翻訳家、女性にエールを送りつづけた評論家 (文藝別冊)
『赤毛のアン』と花子: 翻訳者・村岡花子の物語 (ヒューマンノンフィクション)
特番や花子とアン関連の感想など
花子とアン 1話~
オイラの感想
かよとももと花子
花子がどうしてラジオ番組をやめたのか
日本の勝利を読みたくないのか?負ければいいと思ってるのか?
翻訳の仕事をしていること
家に外国人が出入りしていたのも近所の人みんな知ってる
お姉やんは近所からどう見られてるか
もっとよく考えたほうがいい
こんなときだからこそ気をつけないと
もっとひどい目にあうかもしれないよとかよとももから助言
吉太郎と英治
軍関係の印刷の仕事をしてはどうでしょうかと吉太郎から提案が
しかしその話を断る英治
断ってくれてよかった青凛社は女性と子どもたちのために作ったんですものと花子
踊ってくださらないって花子
目を閉じる花子
こうすればいくらでも音楽が聞こえてくるわって
想像の翼(゚∀゚)キター
あらゆることを禁止されたとしても
想像の翼までは誰も奪うことはできませんものねとナレ
1943年秋
蓮子のところは龍一は時折手紙をよこすだけで
一度も帰ってきてないと
醍醐さん帰ってきた
シリアスってるぞ
トラウマ抱えて戻ってきたのか?
南方から帰ってきた醍醐にいったい何が!?とナレでしめ
錦織選手のテニスの結果で朝ドラ受けはなかったみたい