NHK連続テレビ小説 花子とアン 138話 感想
連続テレビ小説「花子とアン」完全版 Blu-ray-BOX -1
花子とアン メモリアルブック (NHKウイークリーステラ臨時増刊 10月31日号)
連続テレビ小説 花子とアン Part2 (NHKドラマ・ガイド)
踏繪
柳原百蓮
村岡花子: 「赤毛のアン」の翻訳家、女性にエールを送りつづけた評論家 (文藝別冊)
『赤毛のアン』と花子: 翻訳者・村岡花子の物語 (ヒューマンノンフィクション)
特番や花子とアン関連の感想など
花子とアン 1話~
オイラの感想
時代は太平洋戦争へと突入
重要な放送があるとのことで
花子はお休みでよいとのことだったが
番組のことが気になる花子はラジオ局に
ラジオ局には軍や政府の関係者でいっぱい
国民総進軍の時がきましたと発表が
あんな雄たけびをあげるかのように原稿を読んで
原稿を読む人間が感情をいれてはいけない
それをあんな一方的に押しつけるような…
有馬さん不満もってるみたいだね
今日からラジオ放送のあり方は変わってしまう…
今日限りでコドモの新聞をやっめさせていただきます
私の口から戦争のニュースを子どもたちに
放送することはできませんと花子
9年間お世話になりましたと
花子の番組9年もやってたのか
日本はとうとう大きな曲がり角を曲がってしまいましたとナレ
次週 第24週 生きている証