NHK連続テレビ小説 花子とアン 137話 感想
連続テレビ小説「花子とアン」完全版 Blu-ray-BOX -1
花子とアン メモリアルブック (NHKウイークリーステラ臨時増刊 10月31日号)
連続テレビ小説 花子とアン Part2 (NHKドラマ・ガイド)
踏繪
柳原百蓮
村岡花子: 「赤毛のアン」の翻訳家、女性にエールを送りつづけた評論家 (文藝別冊)
『赤毛のアン』と花子: 翻訳者・村岡花子の物語 (ヒューマンノンフィクション)
特番や花子とアン関連の感想など
花子とアン 1話~
オイラの感想
カナダに帰ることになったスコット先生から本をもらう花子
ANNE of GREEN GABLES
そのまま訳すと緑の切り妻屋根のアン
切妻屋根ってなんぞ? 普通の山型の屋根のことかな?
ルーシー・モンゴメリーというカナダの作家の作品です
日本にいる間この本が心の友でしたとスコット先生
私たちの友情の記念に花子にもっていてほしいと
スコット先生のThe Water is wideが大好きだったんですって
歌はいりました
いつかきっとえ平和が訪れます
そのときアナタの手でこの本を日本の少女たちにとスコット
少年は? 少女向けの本なんすかね?
約束します
平和が訪れたらこの本を翻訳してたくさんの人に読んでもらいます
スコット先生の彼氏 前の大戦で亡くなってる設定なのか
ページをめくる花子
いつか子どもたちにこの本を…
1941年 昭和16年 冬
けれど戦争の終わる気配はなく
とうとう太平洋戦争が始まりましたと
イノッチ いやー今日は中園ミホさんと3人で
朝ドラをうけさせていただきたいと思います
ウドー なんか不思議ですよね
このまさにドラマを今書かれた方と一緒にみるって
イノッチ どんなかんじですか?
中園ミホ 私が一番不思議な気持ちでここに
イノッチ ああそうですか どううけていいのかってボクらもね
今ご本人を前にして思ってるわけなんですけど
的流れでドラマ受けからあさイチプレミアムトークへ
視聴者からFAX 朝ドラ受けってどう思っておられましたか?
中園 ウチで見てるときはほんとに楽しみにしてたんですよ
毎朝お二人がなんて言ってくださるかなと思って
私てっきりやらせだと思ってて
どこかで見てるんだろうと思ってたら
ほんとに見てないんですね
今、私が話しかけても上の空で二人ともなんか見てらっしゃるのでとてもうれしいですけど
イノッチ いやほんとに実際これどうなんですかどうなんですかって質問に
すべて答えてくださるので
ここまでの我々の朝ドラ受けで
それは違うよって思ったことも2度や3度はありましたかね?
中園 いえないです
ほぼ満足といったら失礼ですけども
ああこんなことおっしゃるんだってびっくりすることありますけど
ウドー この番組はじめて3年なんですけど
今はじめてほっとしました
どこでやめなきゃいけないかと思ってたんですよ
イノッチ 迷いながらやってるんだったらやめればよかったじゃないですか
中園 是非 そこは朝ドラ受けあっての朝ドラなんで
視聴者に聞きたいこと?
昨日やっと花子がアンに出会った
みなさんはいくつのときに?
アンはどういう存在か?