NHK連続テレビ小説 花子とアン 136話 感想 | ぐだぐだぐだぐだ

NHK連続テレビ小説 花子とアン 136話 感想

花子とアンの夢のことば 2015カレンダー

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村岡花子: 「赤毛のアン」の翻訳家、女性にエールを送りつづけた評論家 (文藝別冊)

花子とアンへの道: 本が好き、仕事が好き、ひとが好き

『赤毛のアン』と花子: 翻訳者・村岡花子の物語 (ヒューマンノンフィクション)


特番や花子とアン関連の感想など

もうすぐスタート! 花子とアン


花子とアン 1話~  オイラの感想




お互い生きる道が違ってしまったのか?


蓮子 さよなら…


花子 お元気で…


蓮子と決別したままラジオのおばさんを続けてた花子


私はペン部隊として戦地を見てきましたって
宇田川先生帰ってきたでござる


梶原さんはしばらく翻訳の出版はやめることにしたと
童話の仕事もそのうちやめざるおえないかなと
最近は戦争漫画や戦記もの
それに実用書ばかりが売れていて
夢のある物語はぜいたく品なんでしょうかねと花子


1939年 昭和14年 初夏
蓮子と花子は決別したままラジオのおばさんを続ける花子


宮本家
龍一さんは釈放されたのか
でも世間からは白い目で見られたままと
オレは間違ったことを言ってるつもりもしてるつもりもないと龍一


父さんのせいでボクの将来の夢は断たれた
士官学校の試験をあきらめざるおえなかったんだと順平


1939年 昭和14年 秋
第二次世界大戦が始まっていた
スコット先生カナダに帰ることに
花子に渡したいものがあるって
ANNE of GREEN GABLES
花子はついにあの本に出会いましたて
赤毛のアンの本(゚∀゚)キター


イノッチ あっもうこれはきましたね
ウドー 赤毛のアン
ALL きましたね
ヤナギサワ ど真ん中きました これからくるわけですよね
ウドー 先生からああいう風に渡されたんですね
イノッチ あの英語のタイトルだけみたら赤毛のアンって
一瞬わからないからなんだっけなんだっけって
花子とアンっていいそうになっちゃった
ウドー それはドラマだって
ヤナギサワ ここだけですけどアンネの日記かって話もでたくらいで
イノッチ スペルを見るとね一瞬アンネに見えますけどね
ウドー 明日からどういうふうに翻訳していくのkですよね
イノッチ そうですね楽しみです