NHK連続テレビ小説 花子とアン 135話 感想
連続テレビ小説「花子とアン」完全版 Blu-ray-BOX -1
花子とアン メモリアルブック (NHKウイークリーステラ臨時増刊 10月31日号)
連続テレビ小説 花子とアン Part2 (NHKドラマ・ガイド)
踏繪
柳原百蓮
村岡花子: 「赤毛のアン」の翻訳家、女性にエールを送りつづけた評論家 (文藝別冊)
『赤毛のアン』と花子: 翻訳者・村岡花子の物語 (ヒューマンノンフィクション)
特番や花子とアン関連の感想など
花子とアン 1話~
オイラの感想
このまま語り手を続けていくべきなのか
わからなくなってきたと花子
子どもたちにワクワクする話がしたくて
ラジオの番組を引き受けたのに
戦争のニュースを読み続けるのなら
有馬さんだけでよさそうな…
子どもたちは先生のごきげんようを待っているんです
こういうときだからこそ
村岡先生のごきげんようが
子どもたちの心を明るく照らすのだと思いますと黒沢
この間はごめんなさいと蓮子から電話が
蓮子様素直に謝ってきたね
龍一に渡して欲しいものがあると花子に頼みに来た蓮子
ランボーの詩集と蓮子と富士子からの手紙
花子と蓮子
なんやかんやで
はなちゃんは偽善よ
やさしい言葉で語りかけて子どもたちを
恐ろしいところへ導いているかもしれないのよと蓮子
まっすぐで危なっかしくれ蓮子様が心配と花子
心配ご無用よ私を誰だと思ってるの
何もかも捨ててかけおちした宮本蓮子よ
私は時代の波に平伏したりしない
世の中がどこへ向かおうと
言いたいことを言う書きたいことを書く
アナタのように卑怯な生き方をしたくないと蓮子
私たち生きる道が違ってしまったわね
これまでの友情に感謝しますと花子
(ノ∀`)アチャー
花子と蓮子 決別…
イノッチ いやーつらいですね腹心の友だったのに
ウドー うーん 涙の後が消えるころに
まあこのイヤな時代が終わってるといいですね
イノッチ われわれの新曲の宣伝ありがとうございます
そういうタイトルなんですけれどもね
流してなかったですけれどもね
ヤナギサワ だけどメディアに関わる僕らにしても
やっぱり身につまされることですよ
本当のことを言える時代かそうじゃないか
イノッチ 今だからどうしてだよって思えるけど
そのときはどうだったのかってことですよね
ウドー でもあの時代は常に意識していないね
いつ突入するかwからないから
ほんとそのへんは我々もね
ヤナギサワ 蓮様が言ってることボクよくわかるね
イノッチ そのキモチもね