NHK連続テレビ小説 花子とアン 132話 感想
連続テレビ小説「花子とアン」完全版 Blu-ray-BOX -1
花子とアン メモリアルブック (NHKウイークリーステラ臨時増刊 10月31日号)
連続テレビ小説 花子とアン Part2 (NHKドラマ・ガイド)
踏繪
柳原百蓮
村岡花子: 「赤毛のアン」の翻訳家、女性にエールを送りつづけた評論家 (文藝別冊)
『赤毛のアン』と花子: 翻訳者・村岡花子の物語 (ヒューマンノンフィクション)
特番や花子とアン関連の感想など
花子とアン 1話~
オイラの感想
読み合わせのときとは違ってましたね
問題になっても私は一切関わりたくたくありません
ではごきげんようさようならって有馬www
原稿にないことを話してしまった花子
言い回しを変えることはあっても
内容を変えたことはなかったのにね
自分の娘を元気づけたかったからと言えない花子
子ども向けのニュースであっても
事実を曲げてしまってはいけません
それが放送というもの
それに政府の目も厳しくなってきてる
逓信省の検閲した原稿を変更したとなると…
放送に関わったものの全員の首が飛ぶかもしれないと
美里は瞳をキラキラ輝かせてた
花子は美里にステキな贈り物をしたんだよ
ボクはそう思うと英治
私…たとえ世の中がどんな状況になっても
この子たちの夢だけは守りたいと花子
子どもはいつの時代も美しい夢をもっています
それを奪ってはいけないと花子は心に誓いましたと
美輪様ナレでの心情説明ナレ
宇田川先生から呼び出し(゚∀゚)キター
なんか怖いなwww
ブラックバーンが花子の家にきたとき
上空を飛んでた飛行機
飛行機をどう使うか平和か戦争かって
そんな伏線忘れてたわwww
気にもしてなかったっす
長谷部汀先生たちの推薦でペン部隊として大陸へ!?
宇田川先生従軍記者として戦地へと取材に行くことに
次週 第23週 アンとの出会い