NHK連続テレビ小説 花子とアン 129話 感想
連続テレビ小説「花子とアン」完全版 Blu-ray-BOX -1
花子とアン メモリアルブック (NHKウイークリーステラ臨時増刊 10月31日号)
連続テレビ小説 花子とアン Part2 (NHKドラマ・ガイド)
踏繪
柳原百蓮
村岡花子: 「赤毛のアン」の翻訳家、女性にエールを送りつづけた評論家 (文藝別冊)
『赤毛のアン』と花子: 翻訳者・村岡花子の物語 (ヒューマンノンフィクション)
特番や花子とアン関連の感想など
花子とアン 1話~
オイラの感想
英治さんが考え
ももの赤ちゃんの名前は美里に
桃太郎のほうがよくないですかって旭www
1993年 昭和8年 冬
今日はこちらの原稿にさしかえてくださいって
急に言われる花子
先生の担当の週はのんきな話が多すぎるのではないでしょうかっ
ご自分の人気取りのために
おもしろおかしい話ばかりをとりあげるのはいかがなものかと思いますって漆原
手直しせずにそのまま読めばいいじゃないですかって
なんか嫌がらせ(゚∀゚)キター
漆原さん花子のことよく思ってないみたいですね
花子の敵側っすか
原稿を子供向けに書き直す花子 負けてないですな
旭さんが倒れただと!?
結核とな
しばらく美里を預かって欲しいと花子に頼むもも
結婚して子どもも産まれ
これからってときにどうしてももだけ
あんな悲しい思いをしなくちゃいけないのか…
なんかかわいいワンちゃん(゚∀゚)キター
英治さんについてきたん?
なんやかんやでウチで飼うことに
泣いてた美里の涙があっというまに晴れたからテルと
てるてる坊主のテルと
旭さん転地療養することに
空気のいいところで2年ぐらいじっくり治療を
赤ちゃんにうつりやすい病気だから
美里は一緒にいないほうがいいと
いまは旭さんについていてあげたり
前のだんなは病院に連れて行ってあげることもできなかったからと
今は精一杯のことしたいともも
イノッチ 旭君ねモモタロウはないでしょうと思いましたけどね
ウドー ちょっとねどうするんだと思いましたけど
ちょっと心配ですけどこれでね元気になってくれれれば
ヤナギサワ 後半の部分の音楽でさあBGMが明るい音楽だったでしょ
イノッチ うらよみしすぎです
ヤナギサワ 大丈夫絶対大丈夫
ウドー それにしてもももちゃんのあの素直な謝り方
イノッチ いやーそうですよ今日やるんですよ
ウドー 重要なことで あさいちで今日謝りかたの特集を
ひさびさにトークをうまく特集テーマにもっていきましたな