NHK連続テレビ小説 花子とアン 125話 感想
連続テレビ小説「花子とアン」完全版 Blu-ray-BOX -1
花子とアン メモリアルブック (NHKウイークリーステラ臨時増刊 10月31日号)
連続テレビ小説 花子とアン Part2 (NHKドラマ・ガイド)
踏繪
柳原百蓮
村岡花子: 「赤毛のアン」の翻訳家、女性にエールを送りつづけた評論家 (文藝別冊)
『赤毛のアン』と花子: 翻訳者・村岡花子の物語 (ヒューマンノンフィクション)
特番や花子とアン関連の感想など
花子とアン 1話~
オイラの感想
絵描きの旭さんはどういう役割なんだろうね?
ももちゃん関係かな?
もう戻らなくていいよお姉やんと一緒に暮らそうって花子
幸せなお姉やんには私のキモチなんかわかりやしない
どうしてこんなに違うんだろうってもも
いいから腹の中にあるもの全部ぶちまけろももって吉太郎
食べるものも着るものもなくて冬は本当につらかった
ももの愚痴ハジマタ
あの人が生きてた頃はまだがんばれた
そのうちラクな暮らしができると思って必死に頑張った
けど…
うちの人が病気で働けなくなったら
親兄弟はつめたくなって
薬買うためにお金借りようとしたけど
みいんなその日生きてくのがせいいっぱいで貸す金はないと
最後は葬式もだしてやれなかった
誰も助けてくれなくて
住む家もなく馬小屋で寝てた
街に出た時ラジオからお姉やんの声が聞こえてきて
その時思った
私にはこんな立派なお姉やんがいるのに
私こんなとこで何やってるんだろう…
けどお姉やんに会ったらもっとみじめなキモチになった
お姉やんがうらやましくてうらやましくて
なんでオラとこんな違うんだって
全部オレのせいだって吉平
反省会ハジマタ
甲府に戻っても肩身せまいだけ
ももはここにいればいいと花子
今の私があるのは家族みんなが働いてる中
私だけ思いっきし勉強させてもらったから
ももにも感謝してるそれを少しでも返したいと花子
旭さんの絵 抽象画っぽいでござるな
これがもも? 絵を見て笑うもも
ももがようやく昔の笑顔を見せてくれましたとナレ