NHK連続テレビ小説 花子とアン 117話 感想
連続テレビ小説 花子とアン Part2 (NHKドラマ・ガイド)
踏繪
柳原百蓮
連続テレビ小説 花子とアン Part1 (NHKドラマ・ガイド)
村岡花子: 「赤毛のアン」の翻訳家、女性にエールを送りつづけた評論家 (文藝別冊)
『赤毛のアン』と花子: 翻訳者・村岡花子の物語 (ヒューマンノンフィクション)
特番や花子とアン関連の感想など
花子とアン 1話~
オイラの感想
歩君なんか調子悪いん?
歩が倒れた~
元気になったら今度こそ海に行こうねって
花子ちゃんそれなんたらフラグセリフや…
疫痢!?
ただの風邪とちゃうんか
当時は怖い病気とされていて
たくさんの子どもたちが疫痢にかかって命をおとしたって
(゚Д゚)エー
歩ちゃん危ないん?
すごくシリアスってきたぞ…
オイラ的にはモデルとなってるお話的にはってことで
なんかでネタバレされてしまってたので
展開はわかっていて
ここ最近はこの山場に向けての伏線やフラグが…
ってかんじで朝ドラ見てましたが
でも、もしかしたらドラマでは話を変えてくるかな?
とも考えたりもしましたが
この件はその後の花子が仕事に打ち込むことになる理由でもあるみたいだし
やっぱり歩君は…
楽しみにしてた海にいけなかったな…
その日の明け方歩は息をひきとりましたって
。・゚・(ノД`)・゚・。
歩の遺体の前でぼんやり座ってる花子
回想いれて泣かせにきたでござるな
さようならって美輪さんナレーション
今回はごきげんようさようならじゃなかったでござる