スタジオパークからこんにちは 高梨臨
スタジオパークからこんにちは 高梨臨
花子とアンの醍醐亜矢子役でおなじみですな
侍戦隊シンケンジャーのシンケンピンクだった人か
出世したな~
お嬢様を演じたことはまずなかったので
ごきげんようって言うこところから最初てれくさくて
違和感があった
醍醐って中身がどんどん変わっていくので
その成長のところは気をつけつつ
やはりもとはお嬢様なんでお嬢様っぽく
ドラマのプロデューサーの醍醐のイメージは
気品 明るい 華やか 強い
普段は醍醐と真逆で休みの日は一歩も出ないことを目標にしてwww
なんかゴロゴロしたりDVDみたりしてるだけ
ランニングは好きで思い立ったら走りにいったりとかはします
醍醐の衣装
リボンポイントだったのね
ドラマの中で震災後子どもたちにリボンプレゼントしてたが
醍醐といえばリボンだったのか
あんまりファッション的なところはオイラ見てないから
気づいてなかったわ
役柄としてはつけつづける予定じゃなかった
リボンにはまってメークさんにリボンつけてとお願いしてた
醍醐も歳はいってるがめげずにリボンつけてるwww
リボンの箱 ハート型がかわいいね
女学校時代のはアンティークのリボンで
高梨さんお気に入りのがあると
コーディネートは?
一回一回相談してつけてますと
暖色寒色両方似合う人はなかなかいないので
選ぶ楽しみがあったとスタイリストさん
醍醐のリボンをどう思う? アンケート
やりすぎなのか まだたりないもっとやれなのかwww
役柄で悩んだこと
女学校から出版社に就職するとき特に悩んだ
女学校時代のまっすぐさは
変わらず自立する女性へ
キモチが追いつかないことが
なんでこんなセリフなんだろうって驚くことが
何を言うかわからないから魅力的だよねって
鈴木亮平さんが言ってたの聞いて
そういう役割でもいいんだって
すごく受け入れられるようになった
何を言うんだろうって自分も楽しみになった
時代がどんどんどんどん進んでいくので
役のまま同じ期間で自分が成長していく
役って一気に何年も超えていくんで
自分のキモチが違ってくことはある
鈴木亮平さんからコメント
吉高由里子さんからコメント
吉高さん派手なリボンつけてるwww 全部醍醐さんのボックスからとってきたwww
高梨さんはすがすがしいぶりっこwww
そんな笑うのってくらい沸点が低いwww
プロフィール
子どものころの写真にもでかいリボンwww
高梨さんが映画の撮影でびっくりしたことは?
脚本がない
監督さんの頭の中にだけあって
将棋ガール
ずっと持ち歩いてるもの
将棋会館で売ってる将棋の駒の消しゴム
将棋を好きになってもらえるようにと配ってるwww
醍醐のような女性になるには?
信じたら突き進む力があるので信じたら突き進む