NHK連続テレビ小説 花子とアン 112話 感想
伝助と蓮子会ってしまった
二人が顔をあわせたのはかけおち事件以来でござる
そのまま何も言わずに帰ろうとする伝助に
ちょっと一杯やりませんかって蓮子のほうから
声をかけたでござる
蓮子らしからぬ誘い方に はあ!?って伝助www
屋台に蓮子と伝助
あのころの私は自分で心を閉ざしてしまって
伝助のいいところなんてひとつも見ようとしてなかったと蓮子
今思えばこん人は気の毒な花嫁じゃったと伝助
この世に金の力ではどうにもならんもんがひとつだけある
オレの負けたいと伝助
自分で稼いだお金でごちそうさせてくださいと蓮子
そんなら一杯だけごちそうになるって伝助
これで蓮子と伝助和解でござるかな?
(ノ∀`)アチャー
蓮子と伝助が一緒に飲んでるとこ見ちゃったよ龍一さん
ふらふらしながらその場と去る龍一www
これはなんか誤解してますなwww
今幸せか?と聞く伝助
ほほえむ蓮子 はい と答える
ごきげんようさようならはいりました
蓮子のおでこにキスをする伝助
ほほえむ蓮子
これで本当にお別れってかんじですな
和解完了 よかったでござるな
石炭王と仲良く乾杯してたんですよ
女ってのは魔物ですよ ボクは蓮子のことがわからなくなりましたって
酔っ払い龍一 こんどはこっちがwww
ぜいたくはさせられないし
口うるさいおふくろはいるし
オレとの逃避行はなんだったんだよって
愚痴る龍一
別れたご主人にきちんとサヨナラ言ってきたんですよって花子のフォローはいりました
今の暮らしにはがっかりしてないわよ
お義母様にはしかられてばっかりいるけど
嫌われないようがんばるわと蓮子
醍醐が声をかけてくれたおかげで
修和の同級生がたくさんお金を送ってくれたでござる
みなさんのキモチに必ずこたえよう
何年かかっても必ずやりとげようと英治と花子
二人で頑張ってたある日のこと
嘉納社長から伝言ですって…
銀行から融資の話が
あっさりOK 嘉納さんがうまく話してくれたんだろうな
郁弥の遺影と腕時計を見つめるかよ…
庭には勿忘草の花がたくさん咲いてる
かよの髪に花をさす花子
郁弥とかよの最初の出会い思い出しますな
回想シーン(゚∀゚)キター 泣かせにきたwww
イノッチ いやー 嘉納さんと蓮子のシーン
ウドー 格好いいですね嘉納様
イノッチ 今頃ね
ウドー 神楽坂の
イノッチ 豪遊してますね
ウドー 今頃ってもう朝ですけどね あ 夜からずっとね
今でも続いてるかもしれないからね
イノッチ 続いてますからね
ウドー その嘉納様にお会いしたいお会いしたいと思っていたら
イノッチ 思っていたら?
ウドー なんとこのスタジオにきてくださることにー
しかもー
8月の11日の夜ー
イノッチ そのしゃべりかた?どっかでかえないと大変ですよ
ウドー あ そうですね
イノッチ 最後キターっていわなくなっちゃう
ウドー あ すいません 11日の夜なのにあさイチをって
番組をやることになってるんですけど
イノッチ そうですよ奥さん
ウドー 普段あさイチを見れない旦那さんのためにやる
番組があるんですけど
ウドー そこに嘉納様が