NHK連続テレビ小説 花子とアン 109話 感想 | ぐだぐだぐだぐだ

NHK連続テレビ小説 花子とアン 109話 感想


大震災から半年
人々は悲しみを乗り越え復興へと歩みはじめていた


村岡印刷は全焼し
英治は工事現場で働いていると
じゃあいってきますって 出かけたと思ったら
速攻 荷車で運ばれてきたwww
英治さん足場から落ちて足を捻挫
今出かけたばっかじゃんwww


一日もはやく会社を再建して郁弥の医師をついで
王子と乞食の単行本を作りたいと英治と花子


かよは花子たちと一緒に暮らしていて
今は食堂で働いてると


かけおちから2年半苦難を乗り越え
幸せな家庭を築いた蓮子に次なる苦難とな?
姑の宮本浪子 
蓮子様家事できるんかいな?
まずは雑巾の絞り方からかよwww
家事も満足にできない嫁は出て行ってもらうよって
いびられてるぞ


花子は宇田川先生に仕事がないか
働き口を紹介してほしいって頼んでたが
結婚しましたって ちょ全然違う手紙がwww
仕事の件はお役に立てないのでほかをあたってくださいってwww


夜は屋台で働くことにしたって
かよちゃん働きすぎじゃね?


聡文堂は焼け梶原さんは古巣の出版社に戻ったと
花子を雇う余裕はないが
翻訳の仕事ならまわせると仕事をもってきてくれたでござる
王子と乞食の単行本の出版は今のご時世難しいと


村岡印刷を再建するなら
いっそ出版社を兼ねた印刷会社にしたらどうかと思いつく花子


郁弥の死のショックで
平祐もすさんじゃってるな…


屋台で働くかよのところに蓮子が
前に龍一と屋台で飲んでたシーン思い出すね
一人で屋台これるようになった蓮子様成長したな


(゚Д゚)エー プチ家出っすか?
主婦になった蓮子にいったい何があったのでしょうか?とナレ


大雨情報でドラマ受けはナシでござる