NHK連続テレビ小説 花子とアン 106話 感想 | ぐだぐだぐだぐだ

NHK連続テレビ小説 花子とアン 106話 感想

1923年 大正12年 9月1日
珍しく日付がって思ったら…


かよちゃん郁弥さんからプロポーズされたけど
郁弥さんのバカっちょって店を飛び出してくかよ


恥ずかしかった 郁弥の派手なプロポーズに動転して
店を飛び出していったと解説ナレーション


関東大震災
日付表示はこの日だったからなのね


はなちゃんのほうは無事だったみたいね
親が迎えにくるまで子どもたちの面倒見るはな
近所の子どもたちを力づけたい一心で
必死に想像の翼を広げるはな
涙さんというお話はどうかしら?


かよと郁弥はどうなったん?


葉山家は使用人はみんな金目のものもって逃げたwww
忠誠度低すぎワラタ
行こう 迎えに来たって蓮子のところに龍一さん(゚∀゚)キター


もう自由にしてやれってアキタカ
え!?アキタカが蓮子を縛り付けたんちゃうん?
好きにしろって
アキタカさんどういう心境の変化よ よくわからんな
あきらめっすか?


かよと英治帰って(゚∀゚)キター
ぼんやり立ってるかよ…
郁弥さんは? まさか…


ここでごきげんようさようならかよ
郁弥さんの安否気になるがな


ウドー 大丈夫ですよね郁弥さん 見つからなかっただけですよね?
イノッチ いやーわからないですね
まだほらプロポーズの返事聞いてないところだったから
ウドー そうですよね
イノッチ ちょっとあの内容にしては
あさイチの音楽ちょっと派手すぎましたかね?
ウドー そうですね 内容に朝ドラ