NHK連続テレビ小説 花子とアン 70話 感想
連続テレビ小説 花子とアン Part1 (NHKドラマ・ガイド)
村岡花子: 「赤毛のアン」の翻訳家、女性にエールを送りつづけた評論家 (文藝別冊)
『赤毛のアン』と花子: 翻訳者・村岡花子の物語 (ヒューマンノンフィクション)
特番や花子とアン関連の感想など
花子とアン 1話~
オイラの感想
はなちゃんごきげんようって蓮様から電話が
東京に行くことになったから会いましょうと
オマエのそげなご機嫌な声はひさびさに聞いたなと伝助
10年ぶりに腹心の友との再会
冬子ちゃんの結婚の話すすんでるみたいね
自分は冬子ぐらいのときに
いやいや結婚させられてるのでどうしても祝福できないと蓮子
私じゃぶじゃぶお金使うことに決めたの
新興成金の妻らしくと蓮子
湯水のようにお金を使っても
アナタの心の空洞はうまりませんよと黒沢
このまま蓮子さんが帰ってこない気がしますと
東京で私に許された自由な時間はたった一晩
腹心の友に会ってたわいないおしゃべりをしてそれだけ
私にはここ以外に戻る場所なんてどこにもないと蓮子
そして待ちに待った再会の日
宇田川さんキター
しつこくされて迷惑してると苦情を言いにきたって
アチャー 待ち合わせの時間が迫ってるのに…
長くなりそうなんじゃね
恋愛小説で煮詰まってて
それが終わらないと…
面白い恋愛の話を提供してくれるなら連載考えてもいいと宇田川さん
アチャー 待ち合わせの時間過ぎちゃったよ…
はなちゃんお仕事忙しいのかしら?って
カフェのほうでは蓮子ちゃんははなを待ってるが…
セイロンティー注文したけど
なんか別のものが…
わざと薄いコーヒーでも飲ませて追っ払えとぼくが言ったと龍一
はなが約束の時間に遅れなければこの二人が出会うこともなかったって
なんか意味ありげなナレーションだな
パルピテーションしちゃうのかな?
ウドー いやでも美輪明宏さんのナレーションのかんじからすると
恋の予感?
イノッチ ウドーさんが気づきましたあの男性に文字放送だと
ウドー スーパーがはいってました
イノッチ はいってたということはこれなんかしらありますよ
ウドー このあと(キャラが)たってくるていうことがございますかね