NHK連続テレビ小説 花子とアン 67話 感想
連続テレビ小説 花子とアン Part1 (NHKドラマ・ガイド)
村岡花子: 「赤毛のアン」の翻訳家、女性にエールを送りつづけた評論家 (文藝別冊)
『赤毛のアン』と花子: 翻訳者・村岡花子の物語 (ヒューマンノンフィクション)
特番や花子とアン関連の感想など
花子とアン 1話~
オイラの感想
1919 大正8年 春 東京
かよちゃん銀座のオシャレなカフェで
女給さんの仕事してたでござる
洋服店はやめてもうたん?
お客さんからチップがもらえるから
がんばって働いた分うんと稼げるのだとかよ
はなちゃん出勤一日目
歓迎会ハジマタ
お酒… ブドウ酒じゃないから大丈夫…
ってやっぱり酔っ払ったね
そもそもはなちゃんお酒強くなかったわwww
ご機嫌なはなちゃんwww
英治におんぶされて帰るはな
英治さんがはなにあげた英英辞書…
かよちゃん辞書漬物石がわりにしてたwww
重さがちょうどよさそうだもんねwww
英語の勉強続けてなかったんですか?って英治さん