NHK連続テレビ小説 花子とアン 66話 感想 | ぐだぐだぐだぐだ

NHK連続テレビ小説 花子とアン 66話 感想

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花子とアン 1話~  オイラの感想





オラを東京に行かしてくりょ
本気で夢追いかけて本作る仕事につきたいとはな
オラこれまで人生は足し算だと思ってた
明日は必ず今日よりもいいことがあるって信じてた
だけど大好きなおじいやんが死んでしまって
人生は引き算なのかもしれないと
そう思ったらなんだかじっとしていられなくなった
勇気を出して自分の足で一歩踏み出さなきゃって思ったとはな


はながほうしたいならほうしろって
ふじと吉平のお許しでたでござる


1919年 大正8年 3月
はなちゃん東京へと行く日の前日


教師になって戻ってきて
今度は作家になりに東京に
いつもびっくりさせられっぱなし
東京行ってもこぴっとがんばれし
はなはこの学校の誇りじゃって
校長先生やみんなから送り出されるはな


安東先生のことは決して忘れないって
はなのことは絶対忘れんさって言葉を思い出すはな


はなの言いたいことぐらいわかるさ
オラのことは花子と呼んでくりょずらwww


ナツカシ回想などで涙腺を攻撃してくるでござるなwww


おかあのほうとうもキター


ここでOPかけたいとこだよね


今またはなは新しい曲がり角を曲がろうとしてます
曲がり角のの先には何があるのだろうか?


第12週 銀座のカフェーで会いましょう