NHK連続テレビ小説 花子とアン 50話 感想 | ぐだぐだぐだぐだ

NHK連続テレビ小説 花子とアン 50話 感想


吉平が帰ってきたでござる
修和女学院のほうに行ったら
はなはこっち戻って先生やってるって聞いて
てっきり英語をいかした仕事をやってると思ったからと吉平


ってか4年間も何しとったん?


まあいろいろあったって…
なんか話せないことでもあるのかな?


はなが見合いすること知った吉平
見合いなんか断れってwww やっぱりそうきたか
はなを東京の学校で勉強させたのは
広い世界で英語を使って活躍してほしかったからで
地主に嫁がせるためじゃないと


吉太郎
はなは家族のために見合いした
相手は借金肩代わりしてくれるし家族の面倒も見てくれると
はなが甲府に戻ってきたのも
帰ってこないおとうのためにお金を稼いで借金を返すためだ
おとうが帰ってこない間みんながどれだけ苦労したことか
こんなおとうなんかオラたち家族に必要ねえ
言ってしもうたな吉太郎


こぴっと考えろここにいるのはオマエの家族だと周蔵
おとう改心できるかな?


イノッチ いや美輪さんの言うとおりですよ
ウドー そうですね
イノッチ 今からでも遅くないからね お励みあそばせですよ
ウドー ねー おとうのキモチもわかりますけれども
やっぱり時代とか家族のこと考えるとね
ウドー 電話とかないからね
息子たちどうしてるとか言えないじゃないですか
ウドー せめて自由にしてもお金だけは
イノッチ いれとけばね
ただ息子のおとうなんか必要ないは いてほしかったの裏返しですからね
これからでも遅くないですよ
ウドー 私たちがいくら言っても
別にあちらの生活がよくなるわけではないので
イノッチ かわることはない勝手に行ってるだけですから