NHK連続テレビ小説 花子とアン 36話 感想
1945年 昭和20年
翻訳の仕事中のはな?
ペンネームを書いたしおりを手にとるはな
蓮子さんが書いたやつだね
腹心の友との思い出は楽しいだけではなく
つらいものもあったのでございますと…
はなちゃんとこうして一緒にいられるが楽しいの
一生続けばいいのに
私には青春なんてないと思ってた
でもはなと出会い失われた時間を取り戻せた
この半年ほんとに楽しかったわ
このキラキラした時間を忘れない
遠く離れても…と蓮子
うわ~フラグが
遠くって九州行っちゃうのかな?
蓮子ちゃん結婚しちゃうんだろうな…
何があっても今日のことは絶対に忘れない…
はなちゃんの進路については
上の学校に行くのは正直自信がない
家族に苦労かけ私だけ好きなことさせてもらって
もし期待にこたえられなかったら
どうしようと悩んでるはな
吉太郎と蓮子のフラグはなんなんだろうね?
なんか恋愛フラグっぽいけど
蓮子にとって青春の最後の1ページになりましたってナレ
もう学校に戻ってきちゃったよ
吉太郎と蓮子は何もないんかいwww
学校に戻ると
先日の闖入者からの預かり物がって
闖入者って英治さんのことかwww
この間のお礼ですって英英辞典が
私が一番欲しかった辞書だって喜ぶはな
はなさんは高等科に行って翻訳の才能を磨くべきよと蓮子
もちろん私も高等科に行くわって
あ… 蓮子さんそれってウソついた? 結婚は?
蓮子にも手紙が…
結婚式の日取りが書かれてるね…
進路のことを先生たちに話すはな
家族に仕送りしながら勉強を続け
いつか翻訳の仕事がしたいと
はなの唯一いいところは根拠のない自信があるとこ
って富山先生に言われるはな
ほめてませんってwww
25年上の石炭王と葉山伯爵のお嬢様が結婚って
蓮子の結婚のこと新聞に記事が載っちゃってるよ
これほどの裏切りがあるだろうか
腹心の友が
はなに結婚のことを一言も打ち明けてくれなかったとナレーション
第7週 さらば修和女学園