NHK連続テレビ小説 花子とアン 31話 感想
連続テレビ小説 花子とアン Part1 (NHKドラマ・ガイド)
村岡花子: 「赤毛のアン」の翻訳家、女性にエールを送りつづけた評論家 (文藝別冊)
『赤毛のアン』と花子: 翻訳者・村岡花子の物語 (ヒューマンノンフィクション)
特番や花子とアン関連の感想など
花子とアン 1話~
オイラの感想
はなと蓮子が腹心の友になってから半年がたち
1909年明治42年11月
もう卒業みたいですね
蓮子に英語の本を訳してあげてるはな
ますます英語が好きになってるみたいですね
ロミジュリの舞台の時の
醍醐ちゃんのちょいゆりっぽい伏線は
どっか消えてしまったんかな?
語学力をいかして出版社で臨時の事務員をやってみないかと
ブラクバーン校長にすすめられるはな
もしかして小間使いさん?って
梶原編集長さんはなちゃんの舞台みてたん?
こんなの学校にもないわって
英英辞典見つけて喜ぶはな
なんか出会い(゚∀゚)キター
棚から本をとる英治さん
そういえば門限破ったりした時の男の人は
あのままフェードアウトなんか?
もう名前も忘れちゃったよ
葉山兄ちゃんから蓮子に縁談の話があると
九州の石炭王で地元の名士
出戻りでもいいと言ってくれてると
お断りします(゚∀゚)キター
私はやっと自分の居場所を見つけた
学ぶことの本当の楽しさを見つけた
これからは1人で生きていく術を身につけます
私はお兄様たちの操り人形ではございませんと蓮子
はなと蓮子 欲しいものトーク
仕事してお金稼げば
自分のお小遣いで欲しいものが買える
英語の辞書が欲しいとはな
私は燃えるような心が欲しい
本気で誰かを愛したいと蓮子
父親みたい年の離れた人とお見合いしろと言われたと蓮子
なんでも打ち明けられる友だちがいるって幸せねと蓮子
富山先生が男の人と会ってるのを見かけるはな
もしかいて逢い引き?
相手の男ははなの仕事先の編集長www